入院してから知ったコト。 [2008年04月04日(金)]
今回入院してた時、何人かのおばちゃんと仲良くなったけど、その中で連絡先交換した人と、今でもメールしてる
アタシが入院してた階は、整形外科と手の外科の患者が入院してた
んで、病室はアタシ以外みんな整形外科の患者さん
そして、みんな人工関節の手術する人ばかり
アタシは右手手術しただけだから、どこでもフラフラできるけど、みんなは車いすか松葉杖で大変そうだった
今日もメールが来ました

最近、手の具合はどうですか?とかいろいろ
彼女は、股関節に人工関節入ってるけど、退院時も足の長さが違ってた
落ち着いたらもう片方も手術するよって言ってた
両方手術すれば、同じ長さになって負担も少ないんだろうなって思ってたら、違った…
人工関節は10〜15年と耐用年数が限られていて一生物ではないとのこと
アタシは知らんかった…
彼女は多分40代前半だと思うんで、これからも交換するための手術をしなければならないんだね…

アタシは、てっきり手術してしまったら、チタン製だからって理由で勝手に、もう一生もんなんだって思ってました…
ホント大変なんだ

アタシが入院してた階は、整形外科と手の外科の患者が入院してた
んで、病室はアタシ以外みんな整形外科の患者さん
そして、みんな人工関節の手術する人ばかり
アタシは右手手術しただけだから、どこでもフラフラできるけど、みんなは車いすか松葉杖で大変そうだった
今日もメールが来ました


最近、手の具合はどうですか?とかいろいろ
彼女は、股関節に人工関節入ってるけど、退院時も足の長さが違ってた
落ち着いたらもう片方も手術するよって言ってた
両方手術すれば、同じ長さになって負担も少ないんだろうなって思ってたら、違った…
人工関節は10〜15年と耐用年数が限られていて一生物ではないとのこと
アタシは知らんかった…
彼女は多分40代前半だと思うんで、これからも交換するための手術をしなければならないんだね…

アタシは、てっきり手術してしまったら、チタン製だからって理由で勝手に、もう一生もんなんだって思ってました…
ホント大変なんだ
診察日の続き [2008年03月31日(月)]
今日診察日だったことは、前記事でお知らせしましたが、病院行くために最後に降り立つ地下鉄の駅の出口から出たとき、アタシは驚いた
だって、サクラがすごかった
だけど、診察時間に間に合わんので、横目に見つつサクラを後にした
診察が終わり、また一人お花見するか
って感じで、今度はもっと人が多くて、新入社員と思われるフレッシュマンが席取りをしてる中、うろうろ公園を歩きました



約1時間ほど、1人切ない気持ちで放浪し、ホームレスは、こういう祭りの時はどこに行くのだろう…と思いながら、地下鉄の入口に向かった
自分の車が置いてある駅にたどり着き、たまたま気付いたマーク発見
なんで今まで気づかんかったのか…

まだまだ通院は続き、1ヶ月後です
だって、サクラがすごかった
だけど、診察時間に間に合わんので、横目に見つつサクラを後にした
診察が終わり、また一人お花見するか
って感じで、今度はもっと人が多くて、新入社員と思われるフレッシュマンが席取りをしてる中、うろうろ公園を歩きました


アタシが入院してた
名古屋大学医学部付属病院
名古屋大学医学部付属病院

病院の前にある鶴舞公園
約1時間ほど、1人切ない気持ちで放浪し、ホームレスは、こういう祭りの時はどこに行くのだろう…と思いながら、地下鉄の入口に向かった

自分の車が置いてある駅にたどり着き、たまたま気付いたマーク発見
なんで今まで気づかんかったのか…
男性、痩せすぎやしませんか

まだまだ通院は続き、1ヶ月後です

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