2012年03月  >
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カテゴリアーカイブ
最新記事
ハーレーにも充電KIT [2012年03月31日(土)]

もっと安く性能が良いバッテリ常時充電キットがありました。これハーレーにも使えるアルプス製のもの カプラkit込です!(これにすれば良かった)

楽天にて






posted at 15:35 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
バッテリ上がり防止 [2012年03月31日(土)]
amazonから来たメールで知りましたが、こちらの製品はカプラーつきです、なかなかよさそうですね。2台目のバイク用にカプラも用意されています。

カプラがあるのでバイクのバッテリーを隠したまま常時充電ができて、長期間乗らなくても一発起動できるので、土日乗車リターンライダー必須です。




2台目用カプラキット



posted at 06:56 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
クイックチャージ [2012年03月30日(金)]
カプラーキット(アマゾンで5292円+送料630円)と充電器(7481円)とバッテリーの関係が良く分かる図です何日も乗らない日があると、バッテリーの自然放電が気になりますよねこうすれば、充電目的で乗らなくても大丈夫。好きな時にバイクに乗ればよいしバッテリーの寿命も延びるので良いことずくめです。



カプラ 実物


LEDインジケータの説明

posted at 23:47 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
ナビの電源はシガーソケットで [2012年03月29日(木)]
KIJIMAのシガーソケットKITをVT750Sに取り付ける案ができました。ブログに前述した「ハンドルポーチ」の中にシガーソケットを置いて、ナビの電源を確保します。リード線はタンクの下をなんとか這わせていけそうなので、ハンドルポーチの御蔭で、配置的な悩みは解消しました。これでポータブルカーナビへの電源供給は走行中は制限なく行えます。常時充電のためのカプラーがまだ来ていませんので、VT750Sのシートは外したままです(ダイレクトに接続して充電中)今度のお休みには初の日帰りツーリングとなりますので、思い通り設定できれば気分良いのですが、パーツが来ないことにははじまりません。

ハンドルポーチに突っ込んだだけの感じ


充電中のVT750S
posted at 18:05 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
VT750Sにハンドルポーチ [2012年03月26日(月)]
ハンドルポーチが入荷したので早速取り付けました。写真の通りワンタッチで取り付けることができます。ポーチのナビ部分はSONY NA-U37がぴったり(キツメ)です。入れたまま操作も可能ですが、私は雨のときだけここに入れて普段は露天で使います。ポーチは取り外しできますが、ぐらつき防止のソクセンバンドを付けたので、固定式。小銭入れと、小物入れ(携帯電話とか、シガーソケット、ナビのシガーソケットアダプターを入れる予定)
YouTubeに動画アップロードしました→ http://youtu.be/oy7DEBAqa5A です。

VT750Sのハンドルに巻きつけた 取り付け版


ナビを入れたところ(結構キツメ・・・サイズ的に限界)


結局 露天ナビと併用(ポシェットには地図でもいれておこう)
posted at 18:08 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
薄い革ジャンはまだ寒い [2012年03月25日(日)]
晴れ間が出たのでシングルの革ジャン着て原付で出かけました。まだ少し寒い東京北です。原付の軽さと言ったらそりゃーもう楽ちんですが、車道では制限速度の壁がかえって浮いた感じでとっても怖いです。至近距離で猛スピードで追い越されるとき心臓が飛び出しそうになります。だから大型免許で50に乗る事は無いので、その上のバイクを買いなさいということですね。余裕で公道を走れるチョイ乗りバイクが欲しいです。(ツーリングにも使えるのって贅沢ですね)

PCX(125cc)
posted at 22:04 | 日記 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
ハンドルポーチ(ナビ用) [2012年03月24日(土)]
VT750Sのハンドルにポーチを付けることを考えました。ツーリングでETCが使えない有料道路等の入り口で困らないように、やっぱり、ポーチは必要です。かといって「タンクバッグ」は嫌だし。ということで、DEGNERハンドルポーチNB-35をamazonで4、935円で発注しました。これでツーリングの準備は完了です。ロングツーリング用にはDEGNER社のサイドバッグも物色中です。

写真DEGNERハンドルポーチNB-35






詳しい説明

posted at 17:00 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
バイク用シガーソケット [2012年03月24日(土)]
VT750Sにカーナビを付けて走りますのでバッテリーからの電源補給が好ましいと思い、バイク用シガーソケットKITを発注しました。WEBで物色した結果写真のようなものになりました。
色々なパーツが有りましたが、KIJIMAさんの品質を信じて決めました。(1000円以下のもありましたが、安かろう悪かろう、あやしいものはすぐに壊れる)
これを、ハンドルに取り付けた「ナビバッグ」に引き込みたいと思います。
amazon価格 1、893円 関東地方送料無料

posted at 16:47 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
土日乗りのバッテリー上がり [2012年03月24日(土)]
VT750Sは通勤とかに使用していないので土日や休日しか乗りません、で、バッテリーの充電がおろそかになることが予想されます。リード90に乗っていたころ、同じ状況で、数か月でバッテリ上がりを起こし、セルでかからなくなり、キックでエンジンをかけて右足膝痛になりました。VT750Sは2月に納車したばかりですが、半年〜1年後のバッテリ上がりは目に見えています。そこで、乗らない日が続いても問題が無いように、自宅にいる間常時充電できるようにバッテリ充電器とカップラ(バッテリから線を引いて車体の外から充電できる)を発注しました。以下に実際に発注した部品を紹介します。(amazonで購入)
合計13、403円

充電器


価格


説明文



バッテリへつなぐカプラ(アマゾンで5292円+送料630円)



posted at 16:19 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
リターンライダーへの道 [2012年03月22日(木)]
今日メールをひっくり返してみたら、2008年ごろから リターンライダーを夢見ている記述が有った。あれから4年、やっとVT750Sのオーナーになれたのは二つのきっかけがあったからと推測される。一つは50代同僚のバイク免許を一生懸命に取得している姿と、クルーザーを買い走りだした姿を見たこと。これが2010年5月、そして二つ目が2011年3.11です。それまでバイク禁止と言っていた妻が、人生一度きりだから、好きなことやったほうがいい という風に見方が変わったことです。結局大型バイクの購入にGOが出たというわけです。苦節4年、ツーリングを趣味としてよみがえることになりました。はたして体が追いついていくかが心配ですが、そろそろ春めいてきましたので、ツーリング始めようと思います。高速道路が割引の期限の3月中にどこかへ行く予定です。
posted at 23:11 | オートバイ | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
カテゴリ利用しました [2012年03月20日(火)]
DHCブログで話の内容を「カテゴリ」で分類できることに気がつきました。もともと健康志向からスタートしたブログなのでオートバイの項目が増えたりしてしまったので、好みの分野だけチェックしやすくなりました。(自分でも過去ブログ探せなかった)。

今日はお墓参りです。お墓は埼玉県にあります。途中で花を買いお寺に一年分の管理料金(24000円)支払いに行きます。父母が居なくなると誰かがお墓を引き継ぐわけですが、管理料や、寄付など、親にしか分からなかった事が突然来ます。お墓を長男が引き継ぐという習わしですが、財産を引き継げるかというとそんなこともなく、このままでは私の代で御寺との縁が切れそうです。(息子はいますが)
posted at 09:23 | 日記 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
30キロで比較 風防有無 [2012年03月18日(日)]

昨日と同じですが風防有無の走行音比較で 時速30キロでの比較ビデオYouTubeに置きました。http://youtu.be/a182RlA0ZYE
posted at 22:36 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
バイクの風防効果確認ビデオ [2012年03月17日(土)]
東京は終日雨です。さっきVT750Sの純正ブルーバードスクリーン(風防)有りなしの違いがわかるマイビデオをYouTubeにアップロードしました(http://youtu.be/wuaUGE-Svgo)
ひょっとしたら オートバイには風防が必須なのでは?と思わせる結果でした。
posted at 17:22 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
純正ブルーバードスクリーン [2012年03月16日(金)]

写真はVT750Sの純正風防 有り 走行中のビデオカットです。同じコースを風防無しで走りましたのでYouTubeにアップする予定です。ビデオの撮影には効果大。続く
posted at 23:29 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
ハーレー物色中ならホンダも [2012年03月15日(木)]
このブログはそもそも・・・友人がハーレーユーザーで彼に影響を受けた元ライダーが、リターンするまでの話が中心です。ハーレーは見るたびに何かを持っているバイクだということが感じ取れます。しかしあえて、無名の?ホンダ製クルーザーの一員であるVT750Sにしたかが、書かれています。ホンダライフ、シビック、アコードのユーザーだった私がホンダのエンジンは気持ちよく回るというイメージがそのままオートバイにも当てはまることを知っていました。W800やCB1100も人気が有るようですが、本当にそれでいいの?大型バイクはなぜハーレーが一番売れているの?などと考え、ハーレー=2気筒クルーザー ビッグVツイン=気持ちよいエンジン ということだったのです。クルーザータイプに乗るということは、それだけで楽しいことなんです。クルーザーは止まった時とても重いですが、それでもハーレーが好かれるのはそれが面白いからです。VT750Sも軽いとはいえ車庫入れはとっても大変ですがすっごく楽しいことです。ハーレーをやめてVT750Sにしてみると、とっても財布にやさしく、高性能エンジンでクルージングを満喫できることがわかるんだけどなぁ。(VT750S/400S仲間で楽しくやりたい)・・・もちろんハーレーの彼とツーリングもしますよ。
posted at 22:19 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
ハーレーとスペック比較 [2012年03月14日(水)]

883L

私的にはハーレーの1200と互角!
XL1200C

VT750S
posted at 22:55 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
VT750Sでも170Km超え [2012年03月13日(火)]
ハーレーなどの大型クルーザーは高速道路を突っ走るための道具ですがスポーツスターでも最高速は170〜180となります。VT750Sは750CCでも172Km/hは出るようです。(エンジン回転数から割り出した速度です)クルーザーだからと言って鈍足ではありませんよ。低回転でトルク重視ですが、ホンダのエンジンは ブン回るからいいんですね。燃費もびっくりするほどですが、10Lのタンクではちょっとねーという人もいますがさて、ツーリングでどうでるか、今後のレポートであげることが有るでしょう。そろそろツーリングに出かけたいと思います。
下の資料見るとVT750Sがハーレーの1200に最低速度走行スペックがほぼ互角ということがわかります。重低速トルクでぐいぐいはしるホンダエンジンです!!!
posted at 22:57 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
VT750S納車後1ケ月 [2012年03月12日(月)]
クルーザーVT750S納車後一か月が過ぎました。もっぱらご近所を走ってばかりですが、納車当日の立ちゴケの問題点は嘘のように無くなりました。クルーザーの性格を知り、体が慣れてしまったんでしょうね。左コーナーの曲がり方もすっかり地について、納車当日の切れ込み現象など、あれ以来有りません。またクルーザー独特の直進性、どっしりとした走りを肌で感じるようになり、クルーザータイプのオートバイの醍醐味を感じる日々です。ハーレーがVTWINにこだわり続け、シェアをtopにしてきたのも、VTWINは楽しいエンジンだからだと思います。日本で最も売れているCB400を批判するつもりはありませんが、日常の足として使用した場合スーパースポーツの性能はどれくらい気持ちが良いのでしょうか。サーキットみたいな走りは公道では無理ですから、それこそストレスがたまるんではないでしょうか。シグナルグランプリで一位になったところでなんなんでしょう。(実はVT750SとCB400を比較対象として悩んだ時期が有りました だって 実売価格がほぼ同じなんですもの・・・)。ナナハンにして正解だったようです。太い低速トルクが、実に気持ち良い走りを提供してくれます。SSにはない力強さ、駆動力、快感が得られます。
これもいいよね。シャープな加速、コンパクトな車体。それほどきつくない前傾、チューブレス、高出力・・・・ CB400SB 風防つきがベストです!2台持てるなら2台目はこれかな?
posted at 22:30 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
オートバイ風防の効果 [2012年03月11日(日)]
VT750Sの純正風防(ブルーバードスクリーン)を取り付け初めて走った感想です。一般道のみですが、この風防は普通の姿勢で運転している場合はヘルメットあたりに強風があたります。風防で吹き上げられる風がちょうどヘルメットに当たる感じで ビュービューと以前よりは音が増したような感じですが、その下は穏やかな空間が保たれます。なので高速道路では若干前傾して風の下に入るようにすれば目的は達成するかもしれませんね。なを風防つけてビデオ撮りしたので編集後YouTubeにアップロードする予定です。同じコースを風防あり、風防無しで走りましたが、ビデオカメラが風防の中にあるので風切り音があまり入らなくなりました。 でも、やはりバイクは体いっぱいに風を受けて走るものなのかな・・・・一般道は純正風防無しで結構!しかし高速道路ではどうでしょう 次回は高速でお試し。
posted at 23:26 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
VT750S純正スクリーン取り付け [2012年03月10日(土)]
今日はVT750S/400Sの純正ブルーバードスクリーンを取り付けました。ウィンカーを外した後に風防を取り付けます。ねじは片側3か所有ります。走行インプレッションは明日ですかね。(東京は10日は終日雨時々曇り)取り付けた感想は、風防という異物感はありません。高速で効果が出るようにできているんだろうなと思わせるデザインです。私としては お気に入りのデザインです。しっかり固定されていて安心感があります。


posted at 23:28 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
VT750S風防 [2012年03月10日(土)]
中古で買った、ホンダ純正ブルーバードスクリーンを付けましたが取扱説明書が無いので写真の穴の説明が不明でしたが良く見るとウィンカーを下にずらして風防が上にくるようにするための穴だったようです。付けなおし!!!
W800の純正風防のほうが効果が有りそうですが、見てくれはホンダのほうが好きです。
写真 W800

写真 VT
posted at 00:03 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(2) | トラックバック(0)
W800盗難防止ついてない [2012年03月08日(木)]
W800には盗難防止のイモビライザーがついていませんがどういう考えでしょうか。人気があるバイクだけに、ユーザーは心配ですね。その点ホンダの大型車は全て標準でイモビライザーがついています。VT750Sもイモビライザー動作中のLEDランプの点滅サインも出ます。このイモビライザーはキーを紛失した場合、ユニットをそっくり交換(約10万円)しなければバイクのユーザーであってもエンジンはかかりません。(と説明を受けました・・・再掲)
posted at 22:40 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
血統書付W800でいいの? [2012年03月07日(水)]
アンチW800ではありませんが、また書きます。売れているW800にあって、まるで売れていないVTに無い物を考えました・・・それはW1という名前で日本国民に愛されたバイクと、そういう歴史が無いVTという事です。誰の記憶にもないVTは、これから大型バイクを買おうとする時、その候補にあがるはずがありません。いわゆる「どこの馬の骨」と言う話です。なので、私はもっと宣伝をして、こんな楽しいバイクも有るんだよと頑張っているわけです。そもそもW800は指名買いだと思いますが、血統書付きのバイクとアメリカかぶれバイク?を比較するなどという事はあり得ないことですが、しかし、果たしてW800を手にしたとき あのころのキャブトンサウンドのW1スペシャルとなって蘇るのでしょうか。その辺YouTubeなどで調べて(サウンド)、更にインプレッションを読んでも損はないと思います。800と言う数字に未練が残るなら、乗り比べるしか有りません。230KgもあるVTに対し、W800は216Kgですが、低速トルク感、出足の良さ、加速の良さ、体感してください、そもそもW800の試乗車は沢山ありますがVTはほとんど有りませんので乗り比べは難しいのですけど。だから、何人もの試乗記を読んで見てください。だいたいの感じがわかります。続く
posted at 20:41 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
W800価格差 [2012年03月06日(火)]
伝統のW800は最安値、新車価格74.5万ですが水冷エンジン搭載のVT750S新車価格はそれより10万円は下です。ホンダのV字型ツインエンジンも決して伝統が無いわけではありませんし、動力性能が800に劣っているところは一つも有りません。むしろ、低速トルクの大きさ、高速域でのシャープな伸び、どれをとってもホンダのほうが優れ物です。800という数字は魅力を感じるものですが、ナナハンという響きもたいしたもんではありませんか!?W800のFIユニットが原因不明の故障が有るとのこと、有る日突然エンジンがかからなくなるクレームが出ているようです(WEBにて見ましたので真意は?)W800より一回り大きな車体と良い音、加速の良さ、デザインの良さ(こりゃ好みですが)、一度ホンダ店へどうぞお越しください。オートマチックのDN-01もあるでよ・・・
posted at 20:51 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(2) | トラックバック(0)
W800は考えもせず [2012年03月05日(月)]
昨日書いたW800のブログのせいか、アクセス数が極端に多かった。人気のほどをうかがい知ることができました。W800の話題ですこし引っ張ってみます。私がVT750Sを選ぶに至ってはハーレーダビッドソン有りきです。日曜ライダーを見ているとハーレーの数が圧倒的に多い事がわかります。そのなかでもスポーツスターシリーズがダントツに多いし、コンパクトでかっこいい。そのくせバババっという独特の排気音にはなにか眠っていた私をたたき起すものが有りました。そうです、むかーーーしあこがれた、W650のキャブトンマフラーのあの音です。当時最大排気量クラスだったW650 いつかは買いたいなと思ったものです。しかし今目を覚ましてくれたのはKAWASAKIではなくharley-davidsonでした。調べていくうちに国産でもスポーツスターに対抗して作られたバイクが有ることを知り、それがホンダでありVT750Sだったわけで、W800(773cc!)は正直見向きもしませんでした。今のW800にはバババっという独特の排気音は有りません。しかしVT750Sにはそれが有るのです。ロングツーリングをするならこれだ!と言わせるものがVT750Sには有ります。ちょっとVT750Sに浮気してみませんか?
このyoutubeのインプレッションをみると良いです。
http://www.youtube.com/watch?v=VNuIeNVzsfU&feature=related
posted at 21:53 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
W800乗車姿勢 [2012年03月04日(日)]
大型2気筒エンジン車のセールスナンバーワンはKAWASAKI W800のようです。W650とほぼ同じ車体なので、これが標準的な乗車姿勢とすれば、VT750Sとハーレー883Lの直立した姿勢は乗車してみると、新鮮に感じることうけあいます。広いハンドル幅と相まって堂々としたポジションが確保されています。クルーザーといわれるシャドウなどはもっと大胆に足が前方に放り出された形になります。W800をこれから買おうと検討している人も、新しいジャンルのバイクもちょっと検討してみてください。たぶんですが、VT750Sに接したとたん大きく悩むこととなるでしょう。夢にまで見たW800と、新時代のクルーザーVT750S/883L。エンジンフィーリング鼓動感、さらに強力な低回転型エンジントルクもW800の個性をはるかに超えてあなたの夢をぶち壊す日が来るでしょう。ものは試し・・・・VT750Sやシャドウのこと、もう少し調べてからにしましょう。

posted at 18:11 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
偶然VT400Sさんと並走 [2012年03月03日(土)]
ひな祭り、今日は電気店へ行った帰り道で 偶然にも1月29日にバイク店でお会いしたVT400Sさんを見かけ、しばし並走しました。車体はまったく同じサイズなのでVT750Sがどう見えるか、自分と重ね合わせて見ることができました。同区内に住んでいるようですので、もしブログ見たら、コメントでも入れてください。

下の写真は 自分(右)と彼を並べてみました。


これは、先日装着したエンジンガードの写真です。まったくエンジンガードを意識せず走れます。
posted at 23:04 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
やはりシールドは必要 [2012年03月02日(金)]
VT750Sはいわゆるアメリカン(クルーザー)なので、まともに風を受けるからウィンドウシールドが要るというはなし、あちこちのWEBで見かけました。当人は似合わなさそうという事であまりその気が有りませんでしたが、結局新車時に付けておいたほうが面倒が無かったような気がします。(これから発注予定、自分で取り付けるので・・・・)。何度か書きましたが、ブル-バードスクリーンにしたほうがよさそうです。取り付けたら、またその様子書きますので、見てください。

3ミリ厚さのポリカーボネートです。アクリルより強度が上です。写真 ホンダ純正品
posted at 21:27 | HONDA VT750S | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)
プロフィール


リンク集

http://www.dhcblog.com/ichi_ro/index1_0.rdf
ログイン
Mypagetopに戻る