サラリーマン、趣味も持ちつつ、折れない心で元気に走るリターンライダーです。きわめて平凡な日常を記録したブログです。
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酢を食す、ノーベル賞受賞です [2012年02月29日(水)]
お酢のダイエット効果。
お酢には酢酸(体内でクエン酸に変化)が豊富に含まれています。クエン酸 は、人が元気ハツラツに生きるために欠かせないものです。大事なことは、お酢を毎日取り続けることがポイントになります。

私の場合、毎夕食時 生サラダ(ブロッコリーとかレタスやキャベツ、トマトなど時折々)にオリーブオイルを大さじ軽く一杯と酢を適量掛け合わせて、マヨネーズドレッシングなしで食べています。この酢とっても体に良いようです(以下WEBで調べました)

(1)血圧を下げる効果
酢酸には、一般的に「血管を拡張させて血圧を下げる働き」があります。酢の血圧を下げる効果には、直接的な効果と間接的な効果、があるんです。直接的な効果とは、毎日の食事に酢を積極的に取り入れることでナトリウム排泄を促進し、お酢の主成分である酢酸が血圧の上昇に大きく影響する“レニン・アンジオテンシン系”いう血圧調節機構に直接働き掛けて抑える効果があるんです。間接的な効果とは、塩分を控えめにしなきゃいけないときに、代わりにお酢とかコショウとかを使って料理の味がびしっと引き締めて、味をおいしくする効果です。

(2)骨を強くする
お酢にはカルシウムの吸収を良くする作用があり、カルシウムとお酢を一緒にとるとカルシウムとお酢の酢酸とが化合して、より吸収されやすい酢酸カルシウムになります

(3)ストレスから守る、風邪をひかない
1964年には、酢とホルモンの関係を明らかにしたアメリカと西ドイツの二人の学者がノーベル賞を受賞しています。私達の生命をストレス(暑さ、寒さ、ケガ、病害菌侵入、公害など)から守ってくれるのは副腎皮質ホルモンだと言われていますが、このホルモンの体内生成に酢は不可欠のものであることを立証したのです。「カゼをひきそうな時に酢を飲んだら治ってしまった」という話もこれでうなずけます。酢で副腎皮質ホルモンの分泌が高まり、私達の身体が本来もっている「自然治癒力」が働いたと言えましょう。また、性ホルモンも副腎皮質ホルモンのひとつです。

(4)酢の種類
お酢は※ アルカリ性食品(飲料)です。お酢に含まれている酢酸(クエン酸)は、胃を通過した後「小腸」で吸収されます。小腸で吸収された酢酸(クエン酸)は血液に乗って全身に運ばれ、血液をアルカリ性に傾かせます。(「酢酸」が体内で変化した「クエン酸」には、血液をアルカリ性に傾ける働きがあります)すると、腎臓は体内がアルカリ性に傾いたのを感知し、水分と共に尿や汗として体の外に排出しようとしますので、水分が体に溜まってむくみやすい方は、体内の水分を排出しやすくなります。

お酢は三種あり、『醸造酢』『合成酢』『加工酢』があります。この中で健康食品として最も良いのは、天然原材料を用いた醸造酢であります。醸造酢は、原料の果物等に含まれる糖質酵母など微生物の働きで酢酸発酵させる為、それぞれ原料の含有成分が異なり、独特のコクと効果を発揮します。

メモ:米酢は米を原料とした醸造酢で、酷のある旨味に柔らかな香りが特徴の食酢で穀物酢の一つで、寿司や和食等に適しています。 穀物酢は小麦,とうもろこし等の穀物を原料とした醸造酢で、すっきりした味が特徴で、煮物,中華,ドレッシング等に使います。
終わり
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もろに風を受ける [2012年02月28日(火)]
こう寒いとなかなか遠出が出来ませんが、そんな時でも大型バイクの楽しみは市街地、近郊の流し運転があります。寒くても、晴れた日曜日にVTwinエンジンの鼓動を友にして風のようにひた走る・・・なんとも言えないすがすがしい気分になります。

VT750Sはクルーザー(シャドウ)から生まれた例えるなら「ハーレーダビッドソン、スポーツスター」カテゴリのロードバイクです。クルーザーの良いところとロードスポーツの良いところ、スポーツスターの良いところ、を合体した人気商品です(のはず)一見地味な大型バイクですが、ひとたび試乗してみれば、これは欲しい!となること請け合います。クルーザーの威風堂々とした走り、VTwinの鼓動(マフラー音)、加速時のドコドコ感など、ロードスポーツには無い独特の物です。また、トルク重視のエンジンはぐいぐいと山を登るような加速です、
一気に昇天してしまうロードスポーツのハイスピードエンジンとは可成り違います。VT750Sの加速感はとても人間味のある豊かな感性、安心感をもたらします。

一方、クルーザーだとのんびりしか走れないと思われがちですが、VT750Sは違います。さすがホンダの水冷SOHC3バルブエンジンは、高回転域までためらいなく回せるので、そういう使い方でも不満は出にくいと思います。(十分に追い越し加速が出る)。峠のツーリングでも深いバンク角(ロードスポーツのように走ることが出来る)があるのでクルーザーでは行けない山道でもへっちゃらです。日本の道を走るためにも考えられたデザインです。クルーザーのように苦手な道は存在しません。VT750Sはクルーザーと同じように車体が長く大柄に出来ています。ハーレーのように重厚な存在感があるのはこのためです。駐車しているだけで存在感があり乗らないときでも眺めるだけでも飽きません。

ただ、もろに風を受ける姿勢なので、風防は付けていた方が快適かも知れませんが、それもお好みです。(取り付け思案中)


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慎重に曲がりましょ(再考) [2012年02月27日(月)]
VT750Sを買う前から、クルーザーに乗る先輩から さんざんハーレーの立ちゴケの話を聞かされていたが、私が昔乗っていた50〜350CCのバイクでは立ちゴケするような事はなかったしその単語も無かったように思う。なのであまり気にしませんでした。
以前このブログにも書きましたが、VT750Sはロードスポーツと違ってクルーザーはその名の通り クルージング性能に特化して直線を走り続けるには都合がよい安定性を持っています。ホイールベースが長いのも快適な直進性能を優先しているのです。この ホイールベースが長くフロントホークが寝ている 構造こそ、低速走行時に急にハンドルが切れて、倒れるという特性が強く出るのです。納車日に洗礼を受けましたが、なんとかVT750Sの230Kgを左足で支える事が出来、転倒を免れました。翌日も1回、同じ現象に逢いました。足つき性が悪かったらたぶん二日間で2回は転倒していたと思います。VT750のシート高さは750mmです。シャドウやファントムは650mmです。いざというときは後者がとても有利です。ただ後者が不利な点として、VT750Sより更にホイールベースが長く、車重も20Kg程度重くなります。フロントフォークも可なり寝ていますので切れ込み現象はもっと強いはずです。油断していると足が出る前に倒れてしまうかもしれません。他社クルーザーは更に重く、ホイールベースも長いものが多く、立ちゴケについての覚悟が必要です。ハーレーは特に重いので、立ちゴケを認識していないとせっかく買った愛車に愛着がわかない要因となります。
結論:クルーザーで下町の左角を曲がるときは思い切って大きく回って(相手車線にはみ出しても良いくらい)ください。決して小回りしてはいけません。車体を寝かしてもいけません。半クラッチをやめてはいけません(エンジンが止まるのも命取り)慣れるまでは両足をぺたっと付きながら回りましょう。(なるべく前の方に足を付く)
そうそう、エンジンガードは納車の日から付けておきましょう(最低の装備条件)
口を酸っぱくして言います。比較的軽量のVT750Sでさえ、こうなんだから、他のクルーザーもこれが特徴と思って、慎重に曲がればなんともないっす。
posted at 19:00 | HONDA VT750S | この記事のURL
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必須アイテム買いました [2012年02月26日(日)]
VT750S便りです。今日は図書館へTodayで行きました。ついでに環七の2りんかんへ行き、ブログでも紹介した金属部分の保護スプレーを買いました。写真はVT400Sですが、ヘルロックが参考になりましたので、2りんかんで購入しました(892円)
posted at 23:15 | HONDA VT750S | この記事のURL
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バイク選びの楽しい時間 [2012年02月25日(土)]
VT750Sに決定するまでは機種選びの楽しい時間がありました。相手としては(1)CB400<価格、性能ピカイチ>(2)ハーレー883R、883iron<所有する喜びを満たす+フレンドリーな店>(3)シャドウ750<ホンダの力作クルーザー> (4)ドラッグスター1100<ヤマハブランド>(5)イントルーダークラシック400<装備ピカイチ>(6)シャドウファントム<883ironに最も近い>(7)CB1100<リターンライダーに人気>(8)W800<老舗のツイン人気機種> などなど・・・・まず予算から。平凡なサラリーマン生活で貯めたへそくりを充当しますので、背丈にあった予算となります。
その点で(2)(4)(7)(8)はあきらめました。(5)はキャストホイール、燃料計、ドライブシャフト、低いシート等々、私が理想とするデザインでしたが、でかい、重い、価格が少し高い、400!という事であきらめました。(1)は全てに渡って設計が良くできていて文句の付けようがありませんが唯一、クルーザータイプでなかった点、であきらめました。(3)は価格の面、軽快さに欠ける点でやめました。最後まで悩んだ(6)は良い点としてシャフトドライブ、低いシート、ハーレーの仲間に近いみかけ(走る姿は883ironと良い勝負)、シャドウより安価、残念だった点は黒ずくめでマット状の塗装になじめなかった。太いフロントフォークしかも塗装カバーでスッキリ見えない、VT750Sより重いし価格が高い、車体が長い。足を前方に投げ出す乗車姿勢はちょっと冒険と感じてしまった と言う理由です。
最後はVT750とファントムで悩みましたがVT750Sに決めた理由は色々あります。
@価格・・・ファントムより実勢価格で6万円安い(これでキャリアやバンパー風防が付けられます) Aギヤ比こそ違いますが(3)(6)すべて共通のホンダ水冷750CCエンジン B一番の理由 乗車姿勢がピカイチである。膝の曲がりが適切(癖がない=楽ちん)、車重が一番軽い(クルーザーにありがちな立ちゴケや駐車場での操作に少しでも楽なように)、最低地上高が高い(ツーリングではワインディングを走る楽しみが一番多い)ので、日本の道路事情を考慮して設計されている。クルーザータイプの中ではバンク角がベストの設定。CYouTubeで見た VT750Sインプレッションでの評判が良い(評論家の話としても、納得できる面が多い、マフラー音も満足できるものであった)DYouTubedで複数の投稿を見たが鼓動感・・・十分と感じたEチェーンドライブでもメンテナンスが簡単だとわかった(軽量化に役立っているし、チェーン整備は販売店でいつでも無料)Fハンドル形状がノーマルなのでETC,カーナビなど取り付けしやすくデザインも良いGスピードメーターが最も見やすい位置にある。(ツーリングバックをタンクのい上に置いても邪魔にならない(ファントムなどはタンク上にメーターがある)Hハーレーで一番安い883シリーズのコンセプトを学びホンダイズムを盛り込んだ設計なので買って損しないようになっている。 でも、ファントムにしておけばよかったなぁと思う時もあるのは否定できない 続く
posted at 23:42 | HONDA VT750S | この記事のURL
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エンジンガード取り付け続編 [2012年02月23日(木)]
【VT750Sエンジンガード取り付け2012/2/22】 ホンダ純正VT750S/400S用のエンジンガードは非常にコンパクトに出来ており見た目仰々しくなくデザインがよく、ホンダの軽量化路線ポリシーを感じる。(バンパーと言わずエンジンガードと言う)転倒の際にはエンジン周りのパーツが壊れて致命的な故障にならないで済むので、ぜひ初めからつけておきたい(一式35000円)。ホンダのアクセサリーカタログにあるキジマのもう少し迫力があるエンジンガードは、外観上どうなのか好みで決めるしかない(ホンダより1万円以上は安い)。どちらでも、立ちゴケの際には車体はほとんど無傷であろう(きっと)右側のエアクリーナーカバーがぎりぎり保護されるのでメッキパーツ交換を免れそうだ。マフラーに付いている保護板だけ傷つくと思われるが、ここだけ交換すればマフラーも新品のままだ。まあ、私がコケたら、たぶんブログネタにするだろうかVT750S/400S愛好者(これから買う人も)は今後もブログのぞきに来てください。
さて装着です。お店で箱入りのエンジンガードを受け取り、VT750Sのリヤシートにくくりつけ家まで運ぶ。荷物用ゴムバンド(百均で2mのやつ)で結構大きな段ボール箱でもしっかり積むことが出来る。たぶんハーレーのお店なら、取り付け工事は当然のようにやってくれる気がするがホンダ店では、「こんなの自分でつけられまっせー」という感じで、店での装着の話など一切でない。「さっさと持ち帰って取り付けを楽しんでください」といおう感じ!ハーレー店のユーザーフレンドリーな点と大きく異なる。
早速自宅で工具を出し、軍手をして取説通り@右ブレーキバネを外すAラジエター周りを外す(ねじ2箇所B右ブレーキを止めているねじ2本はずすCガイドパイプ右をねじ3本で固定するD左ギヤチェンジペダルのねじを2個外しDガイドパイプ右を取り付ける(ねじ3箇所))Eバネとラジエターを元通り取り付ける で完成です。難儀した点は(1)各ねじが結構固く締まっていたので、ボックスレンチが必要 この際ラチエット付のボックスレンチがあれば楽ちん。(2)ガイドパイプを取り付ける際、もう一人支える人がいれば作業がやりやすかった(3)ラジエターはねじは取れるが、ラジエターカバーとラジエター自体外せなかったので十分隙間が確保出来ずガードの上側を固定する金具が取り付けにくかったが無理矢理やった。(4)左側のチェンジペダルのねじが長いので2本平行してまっすぐ入れるために苦労した、エンジンガイドに付属しているネギが斜めに入ってしまい、ねじ山が潰れてしまった・・・元の頑丈なねじで対処した。ちょっと短いがOKだろう。そんなこんなで、小一時間かかってしまい、真冬なのに汗をかきました。キジマのバンパーはもう少し取り付け安そうだが、実物は見ていませんので。キジマにすればよかったかな・・・ちゃんとステップも保護してる!!!写真 
posted at 18:04 | HONDA VT750S | この記事のURL
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VT750S・400Sエンジンガード [2012年02月22日(水)]
今日、バイクショップからエンジンガードもちかえり装着しました。ねじ締め作業が結構技が居るもので、汗をかきました。ねじ一本曲げてねじ込んだり若干冷や汗30分じゃできませんね。
posted at 22:59 | HONDA VT750S | この記事のURL
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花粉かぁ旅行に行けない [2012年02月21日(火)]
暖かくなればオートバイのツーリングの季節到来です。しかし、そろそろ花粉の飛散の時期がきました。マスクしてツーリングというのも見かけないようですが、これからは花粉症にはつらいツーリングになりそうです。そうなる前に一度中距離ツーリングデビューしようかと考える今日この頃です。最低気温が1度、2度のこの時期にはちょっと辛いのですが、今日は比較的暖かく、この調子で天気が良ければ週末か来週末、休暇を取って初ツーリングですね。誰もいない中禅寺湖とか、クルーザーが超苦手とするいろは坂なんてどうでしょう。学生のころは4号線をひたすら走って日光ツーリングは何度も行きました。冬の奥多摩湖ツーリングとか、筑波山ツーリングなども思い出します。ではでは、ETCの動作確認もまだですし、環七を右回りして葛西から高速にに入り、海ほたる経由 木更津から東京湾沿いに東京に戻るっていうコース・・・続く
posted at 20:21 | オートバイ | この記事のURL
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Schottの革ジャン寒くないヨ [2012年02月20日(月)]
ブログでも紹介した分厚い革ジャン (Schott 618ダブルライダーズ サイズ40=L)は気温5度の早朝でも寒さを感じませんでした、むろん長時間は走っていないのと、太陽が出ていたのでだとは思いますが、ライダーズというだけあって、これからも使えそうです。ハーレー乗りが良く着る革ジャンは結構早いうちに手放す人もいて、リサイクルショップでも比較的新しいものが15000円程度で置いてあります(定価でも6-7万)。時々はチェックして、バイクを買う前に買っておいても損は無いでしょう。一生ものですから。今ではこの革ジャンが部屋のアクセサリーになっています。(なぜ比較的新しいものが出回っているか・・・それはね、勢いハーレーを買い、革ジャンもそれなりにそろえ、しかし、ハーレーの重さや、おつきあいの資金繰り?に負けて、1年持たなかったケースかもとか 勝手に想像 ホンダのクルーザーにしておけば、ちょっと慣れれば、色々な意味でもオートバイが手足のようになるのに)続く
Schottのダブルライダーズ
posted at 21:13 | オートバイ | この記事のURL
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納車後1週間寒いけど走った [2012年02月19日(日)]
今日も寒かったですがHONDA VT750Sで走っているところを自分で撮りました。みんな寝ている朝、三脚を自宅の前に据えて、走りだすところから町内3周するところを無人カメラで撮り、編集してつなぎなおして短くしてYOUTUBEにアップしました。デジカメでも音声も良く入っています。ご近所迷惑度のチェックになりました。VT750 鼓動感が最大の楽しみです(もちろんパワーも十分、とり回しも慣れです。左旋回は 大まわりすれば 問題なし。)そうそうガイドパイプ(バンパー)ホンダ純正を発注しました。キジマの少し大きなバンパーでもよかったのですが、転倒事故のとき大きすぎるバンパーだとかえって危ないというアドバイスが有り1万円高い純正にしました。月曜日に入荷です。続く
posted at 23:32 | HONDA VT750S | この記事のURL
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バイク保険パンクはX [2012年02月18日(土)]
バイク保険でパンクのためのロードサービスはしていないようです。それと、バイク保険に入る前に、カカクコムなどの保険紹介ページからバイク保険を契約すると図書券(500円)がもらえました。車検証のコピーを送付するようになっています(アクサの場合申し込み後に封筒がきますのでそれにいれて送付します) JAFではバイクのパンクは移動措置をしてもらえますし、1年間無料のホンダロードサービスでも、なんとかなりそうです。バイク保険は使う必要なさそうですね。WEBからの抜粋→ただロードサービスでパンク修理はしないので、最寄りの工場まで積んで行ってくれるだけですけど。
会員でなければ最寄りの工場まで積んでもらうだけでも万単位で料金がかかりますが、それが問題なければokです。
posted at 07:04 | オートバイ | この記事のURL
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バイク保険に入る [2012年02月17日(金)]
リターンライダーへの妻からの条件はバイク任意保険に入り、搭乗者傷害保険付きが必須でした。万が一にも大事故を起こすと、どんなことになるか分からない。せめて保険で不安感を少しでも減らそうということ。わかります!アクサダイレクトで傷害保険1000万円付きで28000円程度でした。傷害保険が300万円程度であれば21000円の保険も有ります。過去にバイクの任意保険は加入した経験はありませんが、かけがえのない家族が居るということはそういうことです。一応これからバイクに乗ろうとするなら、愛する家族のため保険に入ったほうがいいんだろうね。
posted at 20:34 | オートバイ | この記事のURL
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VT750S買った乗った [2012年02月16日(木)]
たった16Km走っただけの インプレ 店頭で車を渡され乗った、はじめてエンジンをかけた、ぼぼぼぼぼ いい音だ。エンジンも しゅるんしゅるんと軽く回っている。店は環七沿いだからいきなり環七に飛び出す。初めての左折。別に何ともなく車列に溶け込む。30年振りのMTリターンギヤ。外車と違って軽くしかも確実にギヤは入る、信号で止まるとすぐにニュートラルが見つかる。これは大型でも小型でも同じだ。苦労しないし力も要らない。信号で飛び出すと車がはるか後ろから着いてくる。快感だ、ナナハンの加速は恐るべし。400では物足りなさがあって、すぐ上のバイクが欲しくなるがナナハンであれば、もうこれ以上要らない。私はナナハンまでが、人間性を残してはしれる上限だと言い聞かせている。バイクに操られたら最後、コーナーで対向車線に出る恐怖をまた味わうことになる。(昔昔の話、カーブでスピードオーバーあわや激突)納得のできる加速、ちょっと重すぎる貫禄、いつまでもつかれない乗車姿勢、軽い操作感覚・・・ただし立ちゴケだけは 可能性がある問題だ。十分満足できる車を買った。
posted at 21:36 | HONDA VT750S | この記事のURL
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新車のままで美しく [2012年02月15日(水)]
以前このブログでご紹介したホンダショップ店長お勧めの金属部分のクリーナー(保護と汚れ落とし)のほかにVAC バリアスコート [A141] VARIOUS COAT というポリマーの光沢保護材(塗装面や金属面もOK)があると聞きました。ハーレー雑誌に載っていたようですが、自分で調べて購入してください。ポリマーコートって昔つかったけれど、プラスチックの薄い膜を塗りつけるイメージが有って、ムラになったら汚らしくなりそうで良いイメージは持っていませんが あれから30年、きっと性能は良くなっていると思います。これは定価で3150円(格安で2200程度+送料)と ちょっとお高い。自分のおすすめ。塗装部分はフクピカでさーっとワックスがけ、金属部分はコンパウンド入りのクリーナーで時々磨く(コーティングされる)でいいかなっと。
写真 amazon現在価格

自分のおすすめ(再掲)
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VT750Sの標準装備イモビライザー [2012年02月14日(火)]
買ったら付いてくるHondaの盗難抑止装置H・I・S・S (Honda Ignition Security System)オリジナルキー以外ではエンジンが始動出来ない、電子制御のイモビライザーです。キーを抜いた後、メーターの中の赤いLEDがチカチカと光り盗難防止装置装着をアピールします。(24時間後にはLED消灯しますが車を守ります)、もし盗難にあっても、オリジナルキー(オーナー所有の2個しか存在しないの)が無ければ理論上エンジンはかかりませんので、部品にして売るしかありません。オーナーがキーを2個共紛失したら、ユニット交換費用10万円也を支払うことになります。1個紛失した段階で、お店にもう1個複製作成を依頼しましょう。これなら1万円程度とのことです。写真 矢印の赤いLEDが点滅します。
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VT750S立ちゴケその2 [2012年02月13日(月)]
 VT750Sで両足がぺったりつくのであれば、立ちゴケは脚力で防げるかもしれませんが身長165cm程度だと、ちょっと耐えられないケースがあるかもしれません。私の場合納車から二日間で2回、「おっとっと あぶねぇ」 がありましたが、身長に助けられたと思います。しかし230Kgのバイクを支えきれない時もきっと有ると思いますので、せめてもの保険に、エンジンガードパイプ(写真 ホンダ純正オプション税込36000円程度)を付けるべきかもしれません。リターンライダーとしては、見栄も有り、現在思案中です。
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大型バイクの立ちゴケ [2012年02月12日(日)]
ウィキペディアの記載から 1996年から教習所で大型二輪免許がとれるようになり、大型バイクに乗る人が増えた。そして、大型バイクは「人間が車重を支えきれずに転倒する、いわゆる立ちゴケと言われる転倒も起こしやすい傾向もある」とある。まさに、VT750Sに乗って、実感した。狭い道路から幹線道路に出るときに直角に曲がる際、アクセルと車体の傾け方をちょっと間違うと、内側にハンドルが切れ込んで車体がぐらっと傾く。ここで足を踏ん張らなくては立ちゴケしてしまうわけである。VT750Sはシートの高さが低いとはいえ、膝が伸びた状態での足つきなので立ちゴケ発生時は実際はつま先で支えることになるので、厳しい。初日も一回、今日も一回、立ちゴケ寸前までいってしまったが、なんとか免れ新車の車体はまだ無傷。しかし、ハーレーの883Lの車重が260Kg VT750Sが230Kg 30Kgの差があるが、もしも愛車が883Lだったら 初日に立ちゴケしたに違いない。こんな大型バイクが今では初心者〜中級者向けとか言っているが 大きな間違いです。平均的な日本人の体格では絶対立ちゴケします。女性ライダーだったらもっと大変。ハーレーなど女性が操縦できるはずありません。もちろん男より力がある人なら別ですが。まっすぐなら走ることができても、路地裏をそろそろ走ることなどできないし、駐車するときに、きっと泣きを見ると思います。せっかく買ったオートバイがかわいそう。こんな書き込みもあります「だだっ広いところをひたすらまっすぐに走り続けることを目的に……とは言うが、ぶっちゃけそれならツアラーやネイキッドの方がラクな事が往々にしてあるという存在意義の分からない車種がクルーザーだ。つまりこれはファッションだ。経済的な余裕の表れだ。無駄な消費が大好きな連中の精神性にピッタリ合うのがクルーザーと言えよう。」で、VT750Sはクルーザーではなくカジュアルロードスターと称し、曲がることも得意、バンク角も有り、ライディングポジションも普通のオートバイと一緒、てなわけですが、立ちゴケの恐怖はクルーザーと似たり寄ったりだと感じています。→たちごけハーレー
http://www.youtube.com/watch?v=STVu5XidTBc
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VT750S二日乗った感想 [2012年02月12日(日)]
納車して2日経ちました。初日は店からまっすぐ自宅に帰るだけ。二日目の今日もチョイ乗り程度でした。そんな状況で感想を書いてみます。続く
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VT750Sオイル交換 [2012年02月12日(日)]
VT750Sのマニュアルによれば、エンジンオイル交換は初回1000Km走行または一か月(買った店では三か月までいいらしい)で、その後10000Km走行または1年間経過後に交換するよう指定されています。オイル交換時は2.3L、フィルター交換時は2.5L、オイル交換は自分でもできますが、このお店では指定オイル=高性能オイル(リッター1800円)を使えば工賃無料です、なるべくお店で交換しましょう(バイク購入後もたまには店に行かないとね)。バイク用品専門店でもオイル交換工賃無料というのもありますが、お店とのつながりを大切にしたいものです。
posted at 16:41 | HONDA VT750S | この記事のURL
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バイク、チェーンかシャフトドライブか [2012年02月12日(日)]
車種選びの時、国産クルーザーのほとんどがシャフトドライブを採用し、メンテナンスフリーとか宣伝したいましたので、チェーンドライブのVT750Sで迷った時がありました(シャフトが欲しかった)が納車してみて判ったのですがホンダの場合チェーンの調整はいつでも無料でやってくれるんです。そのほうが安全だとか(一か所で張り具合を見るのでなくチェーン全体を検査)サイドスタンドだけのバイクは、お店に任せたほうが安心です。チェーンのメリット・・・重量増にならないこと。ジャイロ効果が無いこと、ハーレーなどはチェーンと同じようなベルトですしシャフトドライブの独特の挙動はちょっと・・・)てな訳で、VT750Sはクルーザーの中に合ってベストな設計だと言えます。
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VT750S荷物用フック [2012年02月12日(日)]
写真中央に頑丈そうな荷物用フックみたいなのが有ります。(左右に1個づつ)これは工場で使うものだと思われますが使えないことはなさそうですが、やはりアクセサリーとして用意されている、バンドひっかけ用ねじを買うか、サイドバッグを付けるための金具が役に立ちます。後者の場合ヘルメットホルダーが使えなくなりますが。(写真中央 少し左にヘルメットホルダーが有ります) 続く
posted at 09:26 | HONDA VT750S | この記事のURL
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VT750Sピッカピカ維持 [2012年02月12日(日)]
以下はショップの店長さんから伺った話です。VT750Sは家に停めておいても存在感があります(バイク乗りでない人には威圧感となるほど)ピッカピカのクロームメッキ部品やフロントホークのステンレス部分など、環境保護のためさびやすくなっているそうです(クロムメッキのRoHs指令で検索してみてください)、で「VT750Sの美しさをキープする方法は?」と伺ったところ、写真のメッキステンレスクリーナーを勧めてくれました。カー、バイク用品ショップで1600円以下で売ってました。コンパウンド入りでメッキ面をきれいにしてくれて、保護膜も作ってくれるそうです。プロお勧めです。続く
posted at 09:11 | オートバイ | この記事のURL
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VT750S納車_最高に気分が良い [2012年02月11日(土)]
VT750SはヤマハRX350(2サイクル2気筒)以来の自動二輪でした。昔はクラッチ付きオートバイをさんざん乗っていたので大丈夫とは思いましたが、30年以上もブランクがありますが、やはり体が覚えていました。店頭から一速で飛び出し、2速3速・・・ここで60Km出ちゃいますからここまでです。思いのほかアクセルが軽く、大型車といってもそこは大丈夫です。ギヤポジションがわからないのでもっぱら昔の勘でギヤチェンジをして走り、信号で止まるときはちゃんとニュートラルに入りました。川島教授が言った通りリターンライダーは右脳で運転する、まさにその通りです。続く

納車日 ショップの店頭にあったVT750S750CC専用の色です。
posted at 18:23 | HONDA VT750S | この記事のURL
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VT750S納車直前 [2012年02月11日(土)]
今日の午後VT750Sが納車となります。関東地方は天気も良くバイクにとってはまずまずです。(寒さは仕方ない、暖かくなるまで待てないのですから)、今心配なのは立ちゴケです。クラッチを握るのは本当に ・十年振りです。ましてビッグツインのアクセルワークが想像できません。はたして体が覚えているのか(右脳で操縦できるものだと信じてますが)、ま、少しアクセルをふかし気味にして、半クラッチ状態でダッシュかな。体が置いていかれて立ちゴケどころでないかもね!夜のレポートにこうご期待。
写真:私のもう一台の愛車はTODAYです。
posted at 09:16 | HONDA VT750S | この記事のURL
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Schottの革ジャン [2012年02月10日(金)]
明日からVT750Sのオーナーになるということで、今日はschott ライダースジャケット ダブルを買いました。ライダースジャケットの代名詞!ダブル 定価amazonで59800円です。身長170cmでサイズは40インチ(L相当)ちょうどよいです。ハーレーユーザーが大勢これ着てるって嫌がる人もいるけどいいもんはいい。写真
posted at 23:11 | オートバイ | この記事のURL
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いい音が出るホンダVT750S [2012年02月09日(木)]
2010年4月からのバイク騒音規制で、バイクがとても静かになってしまった。今回の規制で今までは、近接排気音量が94デシベルならオッケー(測定方法は、最高出力回転数の75%の回転数までエンジンを回した状態を一定時間(一般的に5秒以上)保持し、急激にアクセルを離したときの最大音量値を測定)加速時の走行騒音を82デシベル以下でないと違反ということになりました。2気筒クルーザーや4気筒バイクの音に魅力を感じていたのが、ますます音のしないバイクが売られている現状です。YuoYubeなどでバイクのサウンドを聞いてみると、ほとんどのバイクがとても静かになっています。その中で異色なのがホンダVT750Sです。このバイクは水冷エンジンでなおかつホンダのエンジン技術により、エンジンそのものの騒音が抑えられていて、マフラーからでる音を他社より少し大きくしても総合的な騒音では規制に引っ掛からないレベルにできています。ハーレーでさえノーマルですと、音は期待できません。あの音は北米仕様とかのマフラーに変えないと出ません。さてVT750Sこのバイクはノーマルでも可なり良い音が響きます。どどどどっというV型2気筒ならでわの鼓動感です。VT750Sのサウンドは、今回購入を決意した一つの要因です。http://www.youtube.com/watch?v=pWGHwD5eRz8&feature=related
posted at 19:42 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
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VT750S仲間 [2012年02月08日(水)]
さんざんVT750Sの仲間に引き込むべく、VT750Sの宣伝に努めてきましたが、いよいよあと3日で納車です。納車後もVT750Sへの情熱が冷めなければ ますます 宣伝していきたいと思います。特にハーレーに乗りたいと思った人、国産愛好者に鞍替えさせるだけの条件がそろうかどうか、今後もご期待ください。VT750Sの乗り出し価格は70万円を下回ります。こんなコスパグーな大型2輪、できるのはホンダだけです。
posted at 21:54 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
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AKB48じゃなくってHDフォーティーエイト [2012年02月07日(火)]
いまどき48といえばAKB48ですけれど、ハーレーの仲間にスポーツスター フォーティーエイトという1200CCの人気のオートバイが有ります。元祖48です。AKB48がHDの宣伝に採用されたら、HDのすそ野がどどーーんと広がる恐れあり?!XL1200X 税込小売価格1368000円。
posted at 21:29 | オートバイ | この記事のURL
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ハーレーもいいホンダもいいぞ [2012年02月06日(月)]
私はホンダに決定するまで、ハーレーを随分参考にしました。ライバルはハーレーですが、もともとハーレー=高級車というイメージがつきまとい、普通のサラリーマンには恐れ多くて、手が出せないものと考えていました。今オートバイが中高年のユーザーの御蔭で人気が盛り上がっているようですが、それはハーレーの仲間が誰でも大型バイクを所有できるんですよ〜と人の輪を広げてきたからだと思います。で、ハーレーの敷居は低くなったのか・・・うーん、やっぱり私の中では、高くつくという先入観はぬぐい切れず、国産と比較しつつ、納得のいく車と出合えるまで、色々考えました。ハーレーの情報は多くても、ホンダのほうは、商売っ気無しなので、自分でホンダの良いところを見つけなければなりませんでした。(なぜホンダかって?それはホンダ以外はちょうどよい排気量の大型バイクがなかったからです)巷では750ccなんて入門者用とか言うけれど、いやいや大型は大型です。乗用車の加速をはるかに超えるバイクの力をコントロールするには初心者には荷が重いです。なので、リターンライダーにちょうどよさそうなのが750cc前後だと思うのです。ヤマハもスズキもカワサキもリッターバイクで勝負しようとしていますが、価格の高いリッターバイクには二の足を踏んでしまいました。そこで400ccクラスと同じ感覚で購入できるVT750Sを やっとこさ見つけたわけです。カワサキにはW800というちょうどよいのがあるのですが、何しろ設計が古く、ハーレー時代にはまったく似合わないバイクに見えてしまうのと、結構お高く、これなら883といい勝負だし、それなら883買うかなと思わせてしまいます。W800が80万円、883が94万 VT750Sは62万です。価格の面ではVT750S以外考えられない差です。さて、VT750Sの魅力は価格以外に何があるか・・・・答えは、ホンダは売れている883をターゲットにして作られたバイクだということにほかなりません。さあ、883を考えてる人、ホンダのバイク設計陣を信じてください、安かろう悪かろうなんてありません、ライダーに喜んでもらえるバイクとは何かを知り尽くしたホンダならではの1台です・・・・今日はここまで。
posted at 18:36 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
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背中をポン!リターンライダー [2012年02月02日(木)]
子育てが終わり、社会人に巣立っていった息子よ娘よ、わたしゃオートバイの世界にもどりまっせー・・・てなわけで、ママを説得し、大型バイクでツーリング再開!親父です。ハーレーダビッドソンが売れている理由わかりますか。大型バイクに特別な価値があるからです。ハーレーって最低でも883ccです。乗車姿勢も極端な前傾姿勢はありませんし、ほぼ殿様乗りスタイルで、疲れないバイク、安全運転ができるバイクなのです。しかし、国産にもハーレーと同じVの字型の2気筒エンジンを売り物にして、ハーレーを競争相手に選んじゃったバイクが有ります、アメリカではハーレー883ccより100ドル安いホンダシャドウRSというナナハンがあります。今やナナハンは初心者用バイクですって!!!!ならば、昔250CCに乗っていたおじさんだってリターンライダーとなってナナハンにしても大丈夫!むしろCB1100なんぞ、人気らしい。ただ、ハーレーエンジンのV型2気筒の人気が高い理由がそれなら、リターンライダーが選ぶバイクはホンダのVの字型2気筒(日本だとVT750S) これしかありません。やはり世界のホンダです、選んで間違いなし。
posted at 21:03 | 他社とHONDAクルーザーの比較 | この記事のURL
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