今日の
英会話は、テーマについてディスカッションをする形式でした。
これがまた、間の悪いことに、私に回ってきたテーマが
『You will be happier if you stay unmarried.』だったんです。
人それぞれに感じ方が違うって答えたけど、もちろん先生はOKをくれません。
で、仕方なく、「In my case,…」って、自分のことを話しました。
わたしは、家庭内別居で、一緒に住んでいるけど離婚しているのと同じ。
夫婦で、子どもが育ったら離婚しようと決めていて、その時を待っている。
私は今、幸せではないので、結婚しなかったほうが幸せだったろうと思っている。
だから、この意見に賛成だ!って、云っちゃいました。
そしたらね、先生は「Sometimes bad things just happen.」って始めて。
さっさと別れて、素敵な人と再婚しなさい。
ヨッシーが素敵な人だって、クラスのみんなも僕も知ってるから、大丈夫。
すべてのことは良いようになるんだよ。僕が保証する。って云ってくれたんです。
うっかり、泣きそうになりました。
さすが
フレンチの男は口が上手いです(笑)
でもね、ホントに、夫婦やってるのに、こんな関係、辛いんですよね〜(笑)
なので、幸せになりたいなぁ〜って、祈りながら帰ってきました(^^ゞ
そうそう。
先生に不思議がられてしまいました。
前回の
英会話は役員会で欠席したので、一ヶ月ぶりだったのですが。
私の英語のしゃべり方が変わっていたそうで…
前回までは、綺麗なブリティッシュアクセントだったのに、今日は、アメリカのあまり綺麗じゃない英語になっていると、オーバーアクションで嘆かれました。
心当たり、ありまくります(笑)
だって、いま夢中になってる「Supernatural」にはまるまでは、18世紀のイギリス物ばかり毎日耳にしていたのに、今じゃ、一日のほとんどを「son of a bitch」を連発する番組で埋めてるんですもの。
発音が変わっていても、不思議じゃないです(;^_^A アセアセ・・・
いや〜でも、いい年したおばさんが、若いアメリカの男の子みたいなしゃべり方じゃいけませんよね。
気をつけなくちゃ。