DHC健康食品相談室の担当医が、健康についてご紹介します。
みなさまからのご質問も受付中。テーマ募集より投稿してください。

感染症の季節です。 [2017年11月20日(月)]
内科医のC.Nです。
冬将軍がやってきているらしく、11月だと言うのに
関東は真冬のような寒さですね。空気が乾いて風邪や
インフルエンザウイルスが喜ぶ(?)季節ですね。
先日11月になったら勤務している病院でインフルエンザ
ワクチンをうとうと思っていたら、11月に入ってすぐ
ワクチンが底をついて無くなり、射ちそこなってしまいました。





流行の時期になると、マスクをしているとはいえ、連日
何人もインフルエンザの患者さんと接するようになりますので
気分的にえ〜っと思いましたが、こうなったら開き直って
手洗いとうがいで乗り切ってやろうなどと思っていたところ
相方が自分のかかっている整形外科という穴場(?)で
ワクチンが残っているのをみつけてきてくれましたので、
無事にワクチンを打つことが出来ました。







あちらこちらで今年はワクチンが在庫切れになっているようで
製薬会社さんも予想が少し甘いんじゃないかなんて、ちょっと
思ってしまいました。12月には入荷するようですが。
冬になると、湿度が下がり、加速度的に空中の
ウイルス量が増えます。しかも埃などの浮遊核に
くっついて6時間くらい生きているというしぶとさ。






ノロウイルスなどの感染性の胃腸炎も増える季節ですね。
免疫力を高めておきたいところですが、体温が高いほうが
いいとか1度で免疫力が30%変わってくるとか言いますが
体感的にも寒い思いをすると体調を崩してしまうというのは
みなさん感じているところでしょう。
首・足首・手首などの、首と名のつくところを冷やさないのは
大事ですが、腰を冷やさないもしくは腰回りを温めることが
とても大事なんですねえ。







内臓機能を高めることにつながるので、代謝が上がって
体もあたたかくなるというわけです。
寒気って背中から来ることが多くないですか?
私は電子レンジでチンするタイプの、腰や首を温める
グッズで毎朝温めています。もう20年くらい続けていますが
体調管理にいいようです。






サプリでも免疫力を上げてくれるものがありますね。
一時的に流行りの時期に免疫力を底上げして入れる働きの
エキナセアを配合した「エキナセア」や喉の痛みにも
いい成分を配合した「コールドアウト」。
ウイルスや細菌の中の鉄分と結びつくことで、殺菌作用を発揮する
ラクトフェリン」は、腸内環境も整え、口腔内の殺菌作用も
あります。
続けて飲むなら天然の抗生物質と言われる成分を配合した
プロポリス」もお勧めです。


もちろん手洗い・うがいも忘れずに。


 
急に寒くなり紅葉もなんとなく終わりのような
感じですが、癒されますね〜  美味しいものが
あれば、尚更ですが〜





15:47 | この記事のURL |
冷え性・霜焼け・凝りにイイものは? [2017年11月13日(月)]
皆さん、こんにちは♪
内科医のHAでございます(^_-)☆

地域によっては、日に日に寒さが厳しさを増しているかとお察しいたします(^_^;
寒い時期といえば、冷え性や霜焼け、凝りがある方にはお辛い日々ですよね…

実は先日、冷え性や霜焼け、凝り対策につながる
ヒントが得られる勉強会に参加してきました!

そこで学んだこと…それは、毛細血管についてです。

毛細血管は、手足などの身体の端っこだけでなく、
背骨のまわりにも毛細血管があって、しかも背骨の回りに
たくさん集まっているということでした。

この情報がなぜ冷え性や霜焼け、凝り対策とつながるのか?
それは、背骨には神経、とくに血行や体温などの調整にかかわる
自律神経
が伴走しています。

その自律神経も栄養によって養われているワケですが、
栄養は血液によって運ばれます

…ということは、背骨のまわりに集まっている毛細血管の血行を良くし、
その傍らにある自律神経にしっかりと栄養を届ける必要がある
ということです*^-^*

では、毛細血管の血行を助けるのは何か?

それは…




ビタミンEです(^o^)/

つまり、ビタミンEには毛細血管の血流促進を助ける働きがあるワケです☆ミ

背中に毛細血管が集まっているとなると、
「なんとなく背中が重だるい」といった方の
助けにもなるかもしれませんね

今回はチョット難しいお話になってしまい、スミマセンm(_ _)m

それでも、冷え性・霜焼け・凝りにイイ、ビタミンE(イー)が
あなたの助けとなりましたら幸いです♪
10:30 | この記事のURL |
冷え性対策には [2017年11月07日(火)]
こんにちは 

Dr.Gです。

台風が過ぎ去ったと思いきや、一気に気温が下がり
肌寒い季節となってきました。



うちなどはあまり暖房を夜中に入れる習慣もないため、

寝床も寒い(笑) そして、足先が冷えるという
家族からの声もありました。


確かに、女性の場合は特に冷えやすい体質の方も多いかもしれません。


そこで

冷え症対策で

DHCでおあつらえ向きの商品があるので、

それを勧めました。





それは、ビタミン














それから、

ぽっぽです。


















ビタミンはよくミカンなどの柑橘類の皮に含まれる成分で、

身体の冷えにもよいですし、血管を強くするなどとも言われています。

「私、冷え性なのよ〜」と言う女性の方にはぜひ基礎的なサプリとしてお勧めですね。



09:15 | この記事のURL |
寒くなりました! [2017年10月31日(火)]
こんにちは
顧問医師のKです。

先日所用で長野県に行ってきました。

こんな景色のところ。


もう紅葉が始まっていましたよ。

関東近畿でも昨日木枯らし1号、吹きましたね。
晴れてるのに風が冷たかったです。
いよいよ秋も通り越し、冬に突入なのでしょうか。
冬、苦手寒いの嫌い冬眠したいです

そしてやはり冬といえば乾燥→風邪の季節。
我が家には受験生がおり、さっそく風邪対策でラクトフェリンを買いました。
ラクトフェリン」は腸内環境を整え、免疫細胞の働きを活発にするといわれます。



ついでに下の子も食べてます。
ラムネのようで美味しいようです。
食べやすいのはいいですね。
最近わたくし、なんとなく口が渇くようになってきたような気がしており(歳がバレる)、
ラクトフェリン」は口渇対策にもいいので私自身は噛まずに舐めるようにしています。唾液量増えますように風邪ひきませんように

風邪対策として他にお勧めなものとしては
ビタミンD3」「エキナセア」などがあります。

ビタミンD3」は骨の健康に良いだけではなく、免疫力もあげてくれるんですね。



インフルエンザ流行時にビタミンDを投与した群がプラセボ群よりも発症率が低かったという研究もあるようです

エキナセアは我が家では夫が愛用中。風邪をひきにくくなったそうです。
飲み方としては短期間集中的に飲んでいただいてもいいですし、
長期に飲むようでしたら2週間飲んで1週間休むという方法が良いようですよ。



エキナセア」はアメリカなどで古くから伝わるハーブ。
体の抵抗力を高めるといわれています。


風邪予防には
加湿、バランスの良い食事、睡眠をとって過労を防ぐ、軽い運動
などが効果的と思います。

加えてサプリメントも上手に取り入れ、季節の変わり目も健康に過ごしましょう。

11:51 | この記事のURL |
毎朝の日課 [2017年10月21日(土)]
こんにちは。内科医のA.I.です。

我が家に新しい家族「くっきー」が来て2ヶ月半経ちました。

生後4ヶ月のラフコリーですが、8月初旬に体重3kgちょっとであったのが、もう10kg越え。最終的には20kgを超えると言われています(汗)

最初は丸い顔をしていたのですが、鼻先がだんだん細長く伸びてきて、コリーらしい顔つきになってきました。



毎日、朝夕の散歩が欠かせず、雨降りの日でもずぶ濡れをものともせずにズンズン歩きます。

さすがに平日の夕方や二日酔いの朝には、飼い主を自認する次女が一人で行くのですが、私も基本的に毎朝6時起きで散歩につきあいます(時には娘を連れず一人で)。

くっきーが我が家に来るまでは深夜2時に寝て朝8時に起床するという超不健康な日々だったのですが、今はさすがに深夜まで起きていられず、0時くらいには晩酌を切り上げて寝るようになりました。

散歩といっても子犬のためまだ好奇心が旺盛で、道端をくんくん嗅ぎながら進むので距離は大したことがありません。今のところそれほど(人間の)運動量が大きくはなく、体の負担もあまり感じませんが・・・

これから先はくっきーも大きくなって運動能力が上がっていくので、毎日の散歩も大変になるのではないかと恐れています。

私も40代後半で運動不足ということもあり、足腰の筋力が低下していることを感じることがあります。
中年以降、人間は毎年1%の筋肉を失うのだそうです・・・

これからは毎日の散歩で筋肉の衰えに打ち勝っていこうと心に決めました。

筋力アップを狙うサプリメントもいくつかありますが、最近新しく出た「歩く力」には期待したいと思います。



原料のブラックジンジャーは、タイで古くから使用されているハーブで、複数のフラボノイドを含有しており、実験でも歩行能力の向上を示すデータが得られています。2004年にはタイ政府厚生省により認定されて注目を集めているそうです。
本品は、中高年において加齢により衰える歩行能力の維持に焦点をあてた機能性表示食品として発売されており、まさに私のための一品です(笑)

これからだんだん寒くなってきますが、くっきーと元気に散歩を続け、筋力アップと健康づくりを目指します。



12:00 | この記事のURL |
わんこの車! [2017年10月18日(水)]
みなさま
ごきげんよう


先月 家宝のワンコのために
車椅子を作って頂きました〜

年齢とともにたんだんと後肢に力が入りづらくなり
支えてあげないと歩くことがままならなくなっってきたからです

介助用のベストを使って歩行を補助していましたが
その限界もあり
このたび ご縁がありまして
車椅子をあつらえることにしました


それは、ワンコにとって世界を大きく広げることになりました


ご自身の愛犬介護の経験から商品化された
その車椅子は完全オーダーメイドで
随所に愛があふれています


いざ


はじめは なされるがままにじっと
ただ立っているだけでしたが


数日すると 筋肉低下からぷるぷるしていた後ろ足も
ふるえは止まり しっかり踏ん張れるようになりました

気づけば ワンコの顔つきに覇気が出てきたように感じられました

ヒトでも1週間のねたきりによる筋力低下の回復が
1ヵ月かかるという調査もあります
ワンコも立たせてあげることは大事ですね


もう少し慣れてきたので ゆっくり押してやると
一生懸命床を踏みしめ肢を運ばせていました


いいぞ〜!わんこおおお〜!



そんなあるとき


目を疑う出来事が突然に訪れました


なんと


なんと



急に自力で前進し始めたのです


!!!!!


さらに


自分が動かしていることに気づいてしまった彼女は

コツをつかめたようで必死に前へ前へ押し進めます


おおお〜っ!!!




認知症に伴う介護生活も1年を超えて
少しずつ体の負担が大きくなるのを目の当たりにしていたので
前向きな変化は大きな驚きと感動をくれました

介護をさせてもらっている幸せをひしひしと感じます


ありがとう〜ワンコ!
愛してるよ〜




今までも多くの動物と過ごして参りましたが
介護の状況は1つとして同じではありません
確かに大変ではありますが
幸せな経験です





DHCではペットサプリメントを数多く
用意しています
ペットも高齢化が進み様々な問題を抱える
飼い主様とペットのお役に立てれば素敵ですね
状況に応じて選択してあげましょう

幸せな老犬生活のお供にもDHC







15:44 | この記事のURL |
みえることの大切さ [2017年10月13日(金)]
皮膚科医のMKです。

さて、『見える』って、視力のいい人は空気のように『当たり前』のことだと思います。 
自分のことになりますが、私は元々『強度近視』、つまり遠くが見えずらいということで、小学校のころから一番前に座っていました。でないと、黒板が見えないからです。
弱視ではない=視力矯正(めがねなどによって)で視力がでるので、それほど気にせず数年前まで生きていました。

ある日、健康診断で眼底異常を指摘され、緑内障の専門医で診察を受けたところ、なんと『視野障害』があったのです。。。。

視野障害って、とても怖い。 なぜなら自覚症状=自分で気づく症状が、かなり進行するまでないから、そして失明にいたる可能性があるからなんです。

私の場合、緑内障とは違って、近視による視野障害ですが、近視が悪化すると視野障害もすすんでしまいます。 今のところ、進行が早く、先生からも視野検査後、『悪い!』と大声で言われるほど。。。。

見えるってすごく大事です。 残念なことに、近視の進行抑制って、特に大人は、予防するすべがないんですよね。少なくともエビデンス=これが近視を抑制するという客観的に根拠となるものがないんです。

近くを見過ぎないとか、遠くを見るとか、あと、日光がいいとは言いますね。 血流はよくしておいたほうがいいので、血流改善に運動もいいでしょう。 血流改善のサプリもいいでしょう。

血流を促すには、「天然ビタミンE[大豆]」がおすすめです。


でも、たとえば糖尿病のII型のように『生活習慣病』だったら体重減らすと目に見えて血糖が改善するとか、確固とした効能効果が期待できる対策がないんです!!!

いろいろ自分なりに試していますが、最近のお子さんなどはスマートフォーンやPCの影響で私のようになる予備軍がたくさんおります。 
近視の進行が失明につながる可能性があること、強度近視は、様々な目の疾患につながりやすいことを考えると、今後はもっと着目してほしいリサーチ分野です。 

12:40 | この記事のURL |
ぽけもんごー! [2017年10月05日(木)]
どうもこんにちはまさぼです^^



そろそろ肌寒くなってきているわけでありますが
みなさんはいかがお過ごしでしょうか



まさぼ
なんだかんだ
まだ本日現在も半袖で過ごしているのですが
そろそろカーディガンだけでも出しておかないと
風邪引いちゃうかもしれませんね。。。



10月中のポケモンGOでは
お待ちかねのライコウが出現しております。
CP1900以上の個体値が目標です。
仕事の移動中にがんばっております
みなさんもポケGOやって歩いて健康になりましょう






この前1日だけ
実家の長野県に帰ってきたんですけど、
軽井沢は
変わらず平和でした



お友達とよくわからない森林を散歩をしてきました
高校生の時の同級生も
街中の飲食店で見かけましたが、
なんとなく話しかけられず・・・(笑)










あー。
この街で育ったんだなと。



実家の柿の木からは
先日の台風で実がほとんど落ちておりました
イチジクの実はまだ食べ頃ではありませんでした



そして・・・
ポケモンGO
真田町という田舎では
あまりにもジムやポケストップが少なく
ゲームとして成立しないことを痛感しました。

EXレイドバトルなんて夢のまた夢



ここを見ている人たちの中にも
ポケモンGOをやっている人はいると思います
あのゲームは人を歩かせる力を持っていますよね


糖尿病という分野の中でも
『ポケモンGOはHbA1cを下げるのか』
という議論がちょっとした話題になりました。



あれだけ世界的に有名になれば・・・ね。
そうなりますよね。


そりゃあHbA1cも体重も下げますよね
ゲームしている間、食事食べないし
ウォーキングのMETsだって
ゆっくり歩いたって3.0METsあるんだし。。。
(METs=Metabolic equivalents でつまり安静時の何倍の代謝かということ)


8月にやってた
DHC キミにきめた!キャンペーン
抽選のピカチュウのグッズ・・・
ちょっと欲しかった・・・




せっかく歩くんならやっぱフォースコリーでしょう。
成分のフォルスコリンは
脂肪細胞内の活性化を促すので
体脂肪の燃焼を高めますよ。









タカノ フルーツパーラーにて栗のパフェ。
安心の美味しさですわ(*´u`*)





















おしまい!
16:30 | この記事のURL |
驚異の紫外線 [2017年09月28日(木)]
内科医のC.Nです。
たまに広々した雄大な自然を見たり、何も考えない時間を
作らないと、何だかつまらないというか、いらいらして意地悪な
人に(?)なりそうなので(都会病でしょうか?)
先日年1回の恒例の夏休みならぬ秋休みを捻出し(?)、
インド洋に浮かぶ南の島へ行って参りました。

熱帯好きの私は、結構熱帯の紫外線対策はいつもばっちり
だったんですが、今回は恐るべし紫外線という感じでした。






もちろん「サンカットQ10」は4本持参して、くまなく塗って
さらに時間で塗りなおしてという作業はやったんですが、
(これをしなかったら、多分夜道で顔の見えない人に
なっていたでしょう。)うっかりしていたのが頭皮に気を
くばるのを忘れていて、頭皮が1日で真っ赤に焼けて
数日したら、皮がむけてしまいました。





これは肌の防御反応だと思いましたが、2日目に強烈な
紫外線を浴びたら、しっかりガードしていても、両頬にある
いくつかの薄いしみが反応して、色濃くなったのが
はっきりわかりました。
熱帯に来るのはもうやめようかと、一瞬思いましたね。
ですがだんだん肌が慣れてきているのは、翌日から
感じました。水にも腸内が慣れてくるのも感じましたし、
肌も体も自律神経などでちゃんとコントロールされて
いるんだなあと納得。





しかしながら食べ物も水も変わり、気候も違うと体調も
崩れがちに。
いつもサプリなどの仕訳は相方の役目で、私は口で
あれこれ言うだけですが、密閉できるビニール袋に
1回分づつマルチビタミンビタミンC、マルチミネラル
疲労回復にイミダゾールペプチドQ10ダイレクトなど
乾燥剤と共に入れて、持参して飲んでいます。
こんなきれいな夕日も
                                               きれいなお魚も

出来てしまったシミのお手入れれにはエルシスホワイト
ブリエクリスタルホワイトがよさそうです。
スーパーエイチツーサンシトラスも飲めばよかったなあ
と後悔しても、後の祭りですが、みなさんは旅行や
シミ対策に是非どうぞ。
14:19 | この記事のURL |
骨は何でできている? [2017年09月19日(火)]
皆さん、お元気ですか?
内科医のHAでございます♪

私には、ふたりの子供がいるんですが…ふたりとも元気が良すぎて大変っ(>_<)
でも、その分、ウチの子供たちは病気になることは滅多にないし、カゼを引いても骨折しても治りが早いので、非常に有り難いです*^-^*

…で、ふと思ったことがあります。
「なぜ、ウチの子供たちは丈夫なのか?」

その理由のひとつとして、「何でも食べるから」かもしれません(^-^)

ただ毎朝、食卓に並べる納豆に対し、ふたりとも「納豆は臭いから嫌っ!」というので…実験してみました☆ミ

◆長男→嫌なら「納豆を食べなくていいよ」といって、しばらく納豆を食べさせませんでした
◇次男→嫌だといっても、納豆をできる限り毎日、食べてもらいました

その結果…お兄ちゃんのほうは数日後、顔を中心に肌荒れを起こしました(^_^;

一方で、弟くんのほうは、その実験の間に骨折してしまいました。ですが、その回復ぶりに整形外科の先生がビックリされるほど、早く治りました(^o^)/

納豆は“畑のお肉”といわれる大豆でできており、カラダをつくる“タンパク質”が主成分です。
…ということは、カラダをつくるタンパク質をひたむきに摂り続けたからこそ、弟くんのほうは回復が早かったのかもしれませんね(^_-)☆

あと、ウチの子供たちは、豆乳を『あるもの』と一緒に混ぜて飲むのが好きなんです♪
本当は“牛乳”で混ぜるのが、おすすめの摂り方なんですが・・・(笑)

その『あるもの』とは…



DHCのびっこCBP』です*^-^*

よく「骨にはカルシウム」と言いますが、カルシウムだけを集めても、運動会などで校庭に白いラインを引く“石灰”の集まりにしかなりません(T_T)

では一体、骨は何でできているの?!

基本的に骨は“タンパク質”とカルシウムが合わさってできているのですっ(>_<)

…であれば、タンパク質とカルシウムを同時に摂ったほうが良いということになりますよね?
そこで、オススメできるのが【牛乳+DHCのびっこCBP】という組み合わせです☆ミ
ウチの子供たちは、豆乳と混ぜるのが好きなんですが・・・(笑)

牛乳はタンパク質が豊富にとれる飲み物です。

DHCのびっこCBPはカルシウムだけでなく、CBPといってカルシウムを骨に定着させ、丈夫な骨をつくるのを助ける成分も入っています(^o^)/

また、CBPは成長期のお子さんの身長の伸びを助けるはたらきもあるんですよ♪

これから秋の運動会のあるお子さんたちもおられるかと存じますので、宜しければ是非、『タンパク質+カルシウム+CBP』ということを意識してサポートしてあげたいものですね(^_-)☆
17:45 | この記事のURL |
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