無残!! [2008年12月01日(月)]
昨日は
桜夫の将棋友達が2人
うちに遊びに来ていました。
こういうときは、
飲み物と
お菓子を出したら
あとは、何にもしなくていいので
桜は
コテツと遊んでいました。
しばらくして
桜夫がやってきて
「これ、壊れちゃったよ」
手に持ってるものを見て、あ〜あっ

去年作ったユニット折り紙の孔雀〜
記事は⇒こちら[孔雀 (折り紙・ホビーユニット)]です。
「ちょっと手が当たっちゃって...
奥さ〜ん、簡単に治せるんでしょ〜」
とは、壊した張本人のセリフ。
簡単にってね〜
こうなっちゃうと土台から組み直さなくちゃ無理です。
気が遠くなります。
それにしても、いったい何をしていたのやら

こういうことがあってはいけないと思って
簡単に手なんか当たらないところへ
置いといたんですけどね〜
それがここまで壊れるほど当たったとしたら
壊した人も飾り棚の角に手をぶつけて
相当痛かったはず...
桜夫の将棋友達が2人うちに遊びに来ていました。
こういうときは、
飲み物と
お菓子を出したらあとは、何にもしなくていいので
桜は
コテツと遊んでいました。しばらくして
桜夫がやってきて「これ、壊れちゃったよ」
手に持ってるものを見て、あ〜あっ


去年作ったユニット折り紙の孔雀〜

記事は⇒こちら[孔雀 (折り紙・ホビーユニット)]です。
「ちょっと手が当たっちゃって...
奥さ〜ん、簡単に治せるんでしょ〜」
とは、壊した張本人のセリフ。
簡単にってね〜

こうなっちゃうと土台から組み直さなくちゃ無理です。
気が遠くなります。
それにしても、いったい何をしていたのやら


こういうことがあってはいけないと思って
簡単に手なんか当たらないところへ
置いといたんですけどね〜
それがここまで壊れるほど当たったとしたら
壊した人も飾り棚の角に手をぶつけて
相当痛かったはず...

イチョウのファンシー色紙はいかがでしょう [2008年11月24日(月)]
今日は
雨が降ってるし、風邪は抜けきらないし
なので
家の中でぬくぬく〜しながら
ハンドクラフトしました
先日乾燥剤にいれておいた、イチョウの葉ですが
記事は⇒こちら[イチョウの栞、作ります]です。
そろそろ良い
ようなので、取り出してみます。
乾燥剤がこぼれないように、タッパーを袋の中に入れて
そ〜っと取りだします。
使った乾燥剤はフライパンで
中火で炒るようにして
水分
を飛ばすと再利用できます。エコですね〜
イチョウの葉は、完全に水分が抜けて
パリパリの薄い紙のようになってます。
でも、色はそのまんまでしょう
ちょっと大きいので、栞は難しいですね。
ファンシーな壁掛け色紙を作ってみることにしました
雨が降ってるし、風邪は抜けきらないし
なので
家の中でぬくぬく〜しながら
ハンドクラフトしました

先日乾燥剤にいれておいた、イチョウの葉ですが
記事は⇒こちら[イチョウの栞、作ります]です。そろそろ良い
ようなので、取り出してみます。乾燥剤がこぼれないように、タッパーを袋の中に入れて
そ〜っと取りだします。
使った乾燥剤はフライパンで
中火で炒るようにして水分
を飛ばすと再利用できます。エコですね〜
イチョウの葉は、完全に水分が抜けて
パリパリの薄い紙のようになってます。
でも、色はそのまんまでしょう

ちょっと大きいので、栞は難しいですね。
ファンシーな壁掛け色紙を作ってみることにしました

イチョウの栞、作ります [2008年11月19日(水)]
昨日はお昼は
良いお天気だったんだけど寒〜い
と思っていたら、なんと夕方から、雪がチラホラ〜
こんなに早い時期に初雪なんて、何年ぶりのことかな〜
寒い日は外に出ないで、暖房の利いた
部屋の中で
ハンドクラフトでもしてるのがいいですね〜

先日、八千代湖へ紅葉狩りに行ったとき
記事は⇒こちら[紅葉を見てきました(^^)V]
拾って来たイチョウの葉で、栞を作ります。
まず、イチョウの葉を乾燥させますが
押葉ではなく、ドライフラワーの技法で
やってみることにしました
使用するのはこれ
原色ドライフラワーで使用している乾燥剤です。
あと用意するのは、タッパーとピンセット。
これだけです。
良いお天気だったんだけど寒〜い
と思っていたら、なんと夕方から、雪がチラホラ〜

こんなに早い時期に初雪なんて、何年ぶりのことかな〜

寒い日は外に出ないで、暖房の利いた
部屋の中でハンドクラフトでもしてるのがいいですね〜


先日、八千代湖へ紅葉狩りに行ったとき
記事は⇒こちら[紅葉を見てきました(^^)V]
拾って来たイチョウの葉で、栞を作ります。
まず、イチョウの葉を乾燥させますが
押葉ではなく、ドライフラワーの技法で
やってみることにしました

使用するのはこれ

原色ドライフラワーで使用している乾燥剤です。
あと用意するのは、タッパーとピンセット。
これだけです。
モイストポプリ、完成!! [2008年11月17日(月)]
みなさん、覚えていてくれてましたか〜
先月、金木犀の花を摘んで、モイストポプリを作ったの。
記事は⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪準備編≫]
と⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪実践編≫]です。
1ヶ月経ったので、完成させます
花は水分が完全に抜けて、茶色になってます。
さあ、上手く出来るかな

先月、金木犀の花を摘んで、モイストポプリを作ったの。
記事は⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪準備編≫]
と⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪実践編≫]です。
1ヶ月経ったので、完成させます

花は水分が完全に抜けて、茶色になってます。
さあ、上手く出来るかな

モイストポプリ続報! [2008年10月16日(木)]
先日作った、モイストポプリ
記事は
⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪準備編≫]
⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪実践編≫]
5日経って...
こうなりました。
もうちょっと近づいてみますね。
花は、またオレンジ色のところも少しありますが
かなり色が変わっています。
ちゃんと密封してあるのに、ほのかに香りがしています。
作りながら、香りも楽しめるというのがいいですね
今後もどうなるか、楽しみです〜

記事は
⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪準備編≫]
⇒こちら[金木犀のモイストポプリ♪≪実践編≫]
5日経って...
こうなりました。
もうちょっと近づいてみますね。
花は、またオレンジ色のところも少しありますがかなり色が変わっています。
ちゃんと密封してあるのに、ほのかに香りがしています。
作りながら、香りも楽しめるというのがいいですね

今後もどうなるか、楽しみです〜

金木犀のモイストポプリ♪≪実践編≫ [2008年10月12日(日)]
金木犀のモイストポプリ♪≪準備編≫ [2008年10月12日(日)]
金木犀の
花が満開になりました
このままだと、あと数日で散ってしまうでしょう
せっかくのこの香り
もったいないので
モイストポプリを作ります
ポプリはやってみたいけどむずかしそうって思ってる方
このモイストポプリはとても簡単
で、子供でも出来ます。
金木犀以外の
花にも応用できるので、興味がある方は
ぜひ見てくださいね
直接枝から、
花を収穫してもいいんですが
うちでは花が、高いところで咲いているので
片手に容器を持って、片手で採取するのは至難の業
なので
剪定も兼ねて、適当な枝を切ってきました。
刈り取ったのはほんの一部なので、花はまだ楽しめます。
[金木犀のモイストポプリ]
材料:
金木犀の花びら カップ1
粗塩 500グラム
用具:
蓋ができる広口ビン
新聞紙、ボールなど
まるでお料理教室みたいですね
それではまず、準備をしましょう。
花が満開になりました
このままだと、あと数日で散ってしまうでしょう

せっかくのこの香り
もったいないのでモイストポプリを作ります

ポプリはやってみたいけどむずかしそうって思ってる方
このモイストポプリはとても簡単
で、子供でも出来ます。金木犀以外の
花にも応用できるので、興味がある方はぜひ見てくださいね

直接枝から、
花を収穫してもいいんですがうちでは花が、高いところで咲いているので
片手に容器を持って、片手で採取するのは至難の業

なので
剪定も兼ねて、適当な枝を切ってきました。刈り取ったのはほんの一部なので、花はまだ楽しめます。
[金木犀のモイストポプリ]
材料:
金木犀の花びら カップ1
粗塩 500グラム
用具:
蓋ができる広口ビン
新聞紙、ボールなど
まるでお料理教室みたいですね

それではまず、準備をしましょう。
笹百合 (水墨) [2008年08月12日(火)]
夏休みをボ〜ッと過ごすのも、もったいないので
ひさしぶりに、水墨画を描いてみました。
もちろん、
ですよ。
先月、庭に咲いてくれた笹百合。
記事は⇒こちら[野のユリ、山のユリ、川のユリ]です。
派手な花、豪華な花もいいんだけど
こういう野の花を描いていると、心が和みます。
感じでてるかな〜
この絵の大きい画像は
⇒こちら[笹百合]にあります。
ひさしぶりに、水墨画を描いてみました。
もちろん、
ですよ。先月、庭に咲いてくれた笹百合。
記事は⇒こちら[野のユリ、山のユリ、川のユリ]です。
派手な花、豪華な花もいいんだけど
こういう野の花を描いていると、心が和みます。
感じでてるかな〜
この絵の大きい画像は
⇒こちら[笹百合]にあります。
押し花のキーホルダー [2008年07月10日(木)]
桜の愛用品に、押し花のキーホルダーがあります。
2004年7月10日、4年前の今日、桜母と行った
植物園の押し花体験コーナーで作ったものです。
といっても、短い時間なので、押し花は植物園の人が
作っておいたものですよ。
表は小さめで、ピンク系の花を集めました。
ちょっと見えにくいと思いますが
左上のほうにある、ピンクとオレンジの中間
くらいの色の花、アイノカンザシという花で
桜の、とても好きな花です。
裏は紫陽花など、ちょっと大きめで渋めの紫系。
端のほうにあるカスミソウは、表裏のどちらからも
見えるようになってます。
表裏っていってもね実際は、どちらが表
ということもないんですが...
押し花は、子供のころ植物採集をして
標本を作っていましたが、押し花アートみたいなのは
これが初めての体験でした。
桜母は、携帯のストラップを作っていましたが
こういうものは、小さいほどむずかしいので
苦労していました。
押し花って、4年たってもちっとも色あせないですね。
特に大きな想い出があるというわけではないですが
母との小さな想い出づくり、あと何年続けられるかな
2004年7月10日、4年前の今日、桜母と行った
植物園の押し花体験コーナーで作ったものです。
といっても、短い時間なので、押し花は植物園の人が
作っておいたものですよ。
表は小さめで、ピンク系の花を集めました。
ちょっと見えにくいと思いますが
左上のほうにある、ピンクとオレンジの中間
くらいの色の花、アイノカンザシという花で
桜の、とても好きな花です。
裏は紫陽花など、ちょっと大きめで渋めの紫系。
端のほうにあるカスミソウは、表裏のどちらからも
見えるようになってます。
表裏っていってもね実際は、どちらが表
ということもないんですが...
押し花は、子供のころ植物採集をして
標本を作っていましたが、押し花アートみたいなのは
これが初めての体験でした。
桜母は、携帯のストラップを作っていましたが
こういうものは、小さいほどむずかしいので
苦労していました。
押し花って、4年たってもちっとも色あせないですね。
特に大きな想い出があるというわけではないですが
母との小さな想い出づくり、あと何年続けられるかな

ボタニカル・アート [2008年05月28日(水)]
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水槽用の



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