懐かしのレコード − 邦楽編D ハスキーボイス♪ その3 [2008年10月04日(土)]
懐かしのレコード − 邦楽編C ハスキーボイス♪ その2 [2008年10月01日(水)]
連日の懐レコですが、邦楽編ハスキーボイスシリーズ
2回目は、甲斐よしひろさんです。
甲斐さんと言えば、甲斐バンドですが
きょう紹介させていただくレコード「翼あるもの」は
1978年、甲斐バンドとしての活動を続けながら出した
ソロアルバムです。
甲斐バンドそのものが、甲斐さんのワンマンバンド
みたいなところがあったので、ソロアルバムが出る
と聞いた時は、いまさら何で〜
と思いましたが
収録曲を聞いてみて、納得〜でした。
このレコードは、いわゆるオリジナルアルバムではなく
B面の最後に入っている「薔薇色の人生」以外は
すべてカバー曲でした。
2回目は、甲斐よしひろさんです。
甲斐さんと言えば、甲斐バンドですが
きょう紹介させていただくレコード「翼あるもの」は
1978年、甲斐バンドとしての活動を続けながら出した
ソロアルバムです。
甲斐バンドそのものが、甲斐さんのワンマンバンド
みたいなところがあったので、ソロアルバムが出る
と聞いた時は、いまさら何で〜
と思いましたが収録曲を聞いてみて、納得〜でした。
このレコードは、いわゆるオリジナルアルバムではなく
B面の最後に入っている「薔薇色の人生」以外は
すべてカバー曲でした。
懐かしのレコード − 邦楽編B ハスキーボイス♪ その1 [2008年09月30日(火)]
懐かしのレコード − 洋楽編A サイモン&ガーファンクル♪ [2008年09月23日(火)]
懐かしのレコード − 邦楽編A サザンが9! [2008年09月20日(土)]
懐かしのレコード、邦楽編第2弾

今回は、サザンオールスターズで〜す。
(サブタイトルに深い意味はありません
)
サザンが、衝撃のデビュー(
)をしたのは
1978年ですが、ちょうどその頃はラジカセが
ブームになり始めた頃でした。
桜んちのステレオコンポは、父が購入したものなので
居間(兼応接間)に置いてあり、いつも独占している
というわけにはいかなかったので、ラジカセを
買ってもらって自分の部屋に置いていました。
さらにその翌79年には、ソ○ーがウォークマンを発売
ということで、その当時の桜のレコードコレクションは
ほとんどカセットテープになっていました。
そういう訳で、桜がもってるサザンのレコードというと
後にも先にも、これ
一枚だけなんです。
1980年3月に発売された、3枚目のアルバム
「タイニィ・バブルス TINY BUBBLES.」
たぶんたまたまレコード店にカセットテープがなかったので
レコードを買ったんだと思うんですが、そのおかげで
こうやって残すことが出来ました
カセットは、どこにでも持ち歩けて、お手軽で良いけど
そのうちどこに置いたかわからなくなるんですよね〜
って、そんなルーズなのは、桜だけかもしれないけど
その後、CD時代になってから、改めてサザンのアルバム
一応、全部揃えてはいるんですけど...


今回は、サザンオールスターズで〜す。
(サブタイトルに深い意味はありません
)サザンが、衝撃のデビュー(

)をしたのは1978年ですが、ちょうどその頃はラジカセが
ブームになり始めた頃でした。
桜んちのステレオコンポは、父が購入したものなので
居間(兼応接間)に置いてあり、いつも独占している
というわけにはいかなかったので、ラジカセを
買ってもらって自分の部屋に置いていました。
さらにその翌79年には、ソ○ーがウォークマンを発売

ということで、その当時の桜のレコードコレクションは
ほとんどカセットテープになっていました。
そういう訳で、桜がもってるサザンのレコードというと
後にも先にも、これ
一枚だけなんです。1980年3月に発売された、3枚目のアルバム
「タイニィ・バブルス TINY BUBBLES.」
たぶんたまたまレコード店にカセットテープがなかったので
レコードを買ったんだと思うんですが、そのおかげで
こうやって残すことが出来ました

カセットは、どこにでも持ち歩けて、お手軽で良いけど
そのうちどこに置いたかわからなくなるんですよね〜

って、そんなルーズなのは、桜だけかもしれないけど

その後、CD時代になってから、改めてサザンのアルバム
一応、全部揃えてはいるんですけど...
懐かしのレコード − 邦楽編@ ユーミンです♪ [2008年09月16日(火)]
おひさしぶり〜の、懐かしのレコード。
今回は、邦楽編ですが、紹介するレコードを
選んでいたら、面白いのがい〜っぱいあって
選びきれなかったので、シリーズ化してしまいました。
洋楽の方も、まだまだあるので、シリーズにしました。
で、今日は邦楽シリーズのトップバッター
ユーミンです
デビューアルバム「ひこうき雲」。
1973年のクリスマス前、ラジオから流れてきた
「ひこうき雲」という曲に、衝撃を受けました。
歌っているのは19歳の女子大生。
当時は、四畳半フォーク全盛時代。
質素な生活をしながら、社会に反発して
生きているのが美徳。
チャラチャラした歌など、世の中の敵
みたいな
風潮があった頃、そういうものとはまったく違った
今までに聴いたことがないタイプの曲でした。
母にねだって、このレコードを
クリスマスプレゼントに
買ってもらって、何度も何度も聴きました。
まるでクラッシックの楽譜本のような
素敵なレコードジャケットも気に入っていました
でも、上に書いたような風潮のせいでしょうか
このレコード、なかなか話題にならなかったんです。
やっと、ラジオなどでも良く聴くようになったのは
それから半年も先のことでした。
今回は、邦楽編ですが、紹介するレコードを
選んでいたら、面白いのがい〜っぱいあって
選びきれなかったので、シリーズ化してしまいました。
洋楽の方も、まだまだあるので、シリーズにしました。
で、今日は邦楽シリーズのトップバッター
ユーミンです

デビューアルバム「ひこうき雲」。
1973年のクリスマス前、ラジオから流れてきた
「ひこうき雲」という曲に、衝撃を受けました。
歌っているのは19歳の女子大生。
当時は、四畳半フォーク全盛時代。
質素な生活をしながら、社会に反発して
生きているのが美徳。
チャラチャラした歌など、世の中の敵
みたいな風潮があった頃、そういうものとはまったく違った
今までに聴いたことがないタイプの曲でした。
母にねだって、このレコードを
クリスマスプレゼントに買ってもらって、何度も何度も聴きました。
まるでクラッシックの楽譜本のような
素敵なレコードジャケットも気に入っていました

でも、上に書いたような風潮のせいでしょうか
このレコード、なかなか話題にならなかったんです。
やっと、ラジオなどでも良く聴くようになったのは
それから半年も先のことでした。
懐かしのレコード − 洋楽編@ [2008年08月20日(水)]
先日、お友達のRamみかさんが
ブログ「心にいつもPop'n Roll」で
懐かしいレコードを紹介されていたので
桜も、思い立って探してみました。
結婚する前は、すごくいっぱい持ってたんだけど
この家に来るときに、その一部を持って来ていました。
残りは、実家に置いて来たんだけど
両親が引っ越した時に、どうなったかよくわかりません。
たぶん一緒に持っていってくれたとは思うんだけど...
持ってきたレコードも、今はプレーヤーがなくて
聴けないから、約20年間、ずっとキャビネットの中で
眠っていました。
その間一度も扉を開けたことがなかったので
どうなってるか、おそるおそる開けてみると...
20年分の埃がたまっていましたが
保存状態は良好。
埃をかぶったままで、写真を撮っちゃいました。
汚くてゴメンナサイ
このレコードの5割くらいは洋楽、2割がJ-POP
残りの3割は、クラッシック、ジャズ、その他です。
この中から、今日は洋楽のレコードを紹介しましょう。
貴重品ですよ
ブログ「心にいつもPop'n Roll」で懐かしいレコードを紹介されていたので
桜も、思い立って探してみました。
結婚する前は、すごくいっぱい持ってたんだけど
この家に来るときに、その一部を持って来ていました。
残りは、実家に置いて来たんだけど
両親が引っ越した時に、どうなったかよくわかりません。
たぶん一緒に持っていってくれたとは思うんだけど...
持ってきたレコードも、今はプレーヤーがなくて
聴けないから、約20年間、ずっとキャビネットの中で
眠っていました。
その間一度も扉を開けたことがなかったので
どうなってるか、おそるおそる開けてみると...
20年分の埃がたまっていましたが
保存状態は良好。埃をかぶったままで、写真を撮っちゃいました。
汚くてゴメンナサイ

このレコードの5割くらいは洋楽、2割がJ-POP
残りの3割は、クラッシック、ジャズ、その他です。
この中から、今日は洋楽のレコードを紹介しましょう。
貴重品ですよ

2度あることは3度ある(^^; 癒しと言えばやはりお笑い! [2008年04月26日(土)]
続いて癒しのYouTubeだよ〜
またか〜
って思われるでしょうが...
2度あることは3度あるというからね

ゆうべは一晩中、YouTubeの再生リストを作ってたよ。
お陰で、少しは時差ボケ解消できたかな
でね、癒しと言えばやっぱり、お笑いでしょう

と思って、浜省系お笑い映像の再生リストを作ってみたの。
って言っても、別に省吾さんがお笑いタレントに転向した
っていうわけじゃないよ〜
5本連続再生にしてあるよ。
サムネイルをクリックすると、個別に再生できるけどね。
1.なりきり浜田省吾コンテスト (サムネイル左上)
これは、ワイドショー番組なのかな?
なりきりぶりが笑えるよ
みんな結構その気になってるね。
2.山崎邦生−浜田省吾のものまね (サムネイル右上)
曲は下の記事に貼り付けた「もうひとつの土曜日
」
始めはお笑いでごまかすつもりか
と思ったんだけど〜
すっごい上手いんでびっくりしちゃった

これは、必見だよ〜
でも、ちょっとバンダナの幅が広すぎない
芸能人ものまね大賞のNG大賞かな
ここからはお笑いネタではないんだけど
ちょっと珍しい、貴重な
映像を見つけたので
一緒にリストアップしてみたんだ
浜省ファン必見だね
3.吉田拓郎 (サムネイル左2番目)
「おろかなるひとり言
」を歌ってる拓郎兄貴だけど
後ろで
ドラム叩いてる省吾さんの、貴重な映像だよ。
一瞬で終わるから、瞬きしないでね
こんな映像、どこにあったんだろ
4.Be My Baby 浜田省吾・山下達郎・
スターダストレビュー (サムネイル右2番目)
これは、映像はないんだけど...
往年の名曲、ロネッツのBe My Baby
を、省吾さん
山下達郎さん、スターダストレビューで歌ってるの。
7分くらいあるけど、3分の1は達郎さんがしゃべってる
とっても良いんだけどね。
これは達郎さんより、まりやさんにうたって欲しかったな〜
Be my baby now, Wow Wow Wow good timing
恋は初めてじゃないけれども...
って、「不思議なピーチパイ
」になっちゃうよ〜
5.「二人の夏」浜田省吾&THE FUSE(サムネイル一番下)
でた〜


愛奴のデビュー曲「二人の夏
」を
省吾さんとFuseで歌ってるよ〜
分厚いコーラスが素敵。
ああ、この綺麗なファルセットは、町支さんだ〜
とても良い曲なので、夏気分になってね。
スミマセン。YouTubeは都合により、追記に移しました。
見てくださるかたは、「続きを読む...」をクリックしてね。

またか〜

って思われるでしょうが...2度あることは3度あるというからね


ゆうべは一晩中、YouTubeの再生リストを作ってたよ。お陰で、少しは時差ボケ解消できたかな

でね、癒しと言えばやっぱり、お笑いでしょう


と思って、浜省系お笑い映像の再生リストを作ってみたの。
って言っても、別に省吾さんがお笑いタレントに転向した
っていうわけじゃないよ〜

5本連続再生にしてあるよ。
サムネイルをクリックすると、個別に再生できるけどね。
1.なりきり浜田省吾コンテスト (サムネイル左上)
これは、ワイドショー番組なのかな?
なりきりぶりが笑えるよ

みんな結構その気になってるね。
2.山崎邦生−浜田省吾のものまね (サムネイル右上)
曲は下の記事に貼り付けた「もうひとつの土曜日
」始めはお笑いでごまかすつもりか
と思ったんだけど〜すっごい上手いんでびっくりしちゃった


これは、必見だよ〜

でも、ちょっとバンダナの幅が広すぎない

芸能人ものまね大賞のNG大賞かな

ここからはお笑いネタではないんだけど
ちょっと珍しい、貴重な
映像を見つけたので一緒にリストアップしてみたんだ
浜省ファン必見だね

3.吉田拓郎 (サムネイル左2番目)
「おろかなるひとり言
」を歌ってる拓郎兄貴だけど後ろで
ドラム叩いてる省吾さんの、貴重な映像だよ。一瞬で終わるから、瞬きしないでね

こんな映像、どこにあったんだろ

4.Be My Baby 浜田省吾・山下達郎・
スターダストレビュー (サムネイル右2番目)
これは、映像はないんだけど...
往年の名曲、ロネッツのBe My Baby
を、省吾さん山下達郎さん、スターダストレビューで歌ってるの。
7分くらいあるけど、3分の1は達郎さんがしゃべってる

とっても良いんだけどね。
これは達郎さんより、まりやさんにうたって欲しかったな〜
Be my baby now, Wow Wow Wow good timing
恋は初めてじゃないけれども...

って、「不思議なピーチパイ
」になっちゃうよ〜
5.「二人の夏」浜田省吾&THE FUSE(サムネイル一番下)
でた〜



愛奴のデビュー曲「二人の夏
」を省吾さんとFuseで歌ってるよ〜

分厚いコーラスが素敵。
ああ、この綺麗なファルセットは、町支さんだ〜

とても良い曲なので、夏気分になってね。
スミマセン。YouTubeは都合により、追記に移しました。
見てくださるかたは、「続きを読む...」をクリックしてね。
もう1回癒し! [2008年04月26日(土)]
癒します・・・浜省と私 陽のあたる場所♪/路地裏の少年♪ [2008年04月25日(金)]
ちょっと旅行疲れがピーク
になったようなので
この辺で
旅行記はちょっとお休みして...
ってまだ書き始めたばかりなのに

癒しの音楽
、一緒に聴いてもらっちゃおうね。
桜を癒すための音楽っていえば、やっぱり浜省。
実は、桜、広島生まれの広島育ちだから
デビュー前の浜田省吾さんを、よ〜く知ってるのよ
知ってるって言っても、ホントに知ってるだけで
別にお友達というわけじゃないんだけど...

初めて彼の歌を聴いたのは、
桜が小学校の4年か5年の時
姉に無理やり連れて行かれた
、広島フォーク村の
コンサートだったのよ。
そのコンサートは、省吾さんにとっても、生まれて初めて
ステージで歌うっていう、アマチュアデビューの時だったのね。
長くなりそうだから、続きは追記でね
あっ、2つも画像なしの記事がつづくと寂しいから
省吾さんが、子供の頃の一時期住んでたっていう
江田島の海の写真を一枚
してみたよ。
これは、
桜が去年の暮に
撮ってきたものだけどね。
前にも使ってたかな
になったようなのでこの辺で
旅行記はちょっとお休みして...ってまだ書き始めたばかりなのに


癒しの音楽
、一緒に聴いてもらっちゃおうね。
桜を癒すための音楽っていえば、やっぱり浜省。実は、桜、広島生まれの広島育ちだから
デビュー前の浜田省吾さんを、よ〜く知ってるのよ

知ってるって言っても、ホントに知ってるだけで
別にお友達というわけじゃないんだけど...


初めて彼の歌を聴いたのは、
桜が小学校の4年か5年の時姉に無理やり連れて行かれた
、広島フォーク村のコンサートだったのよ。
そのコンサートは、省吾さんにとっても、生まれて初めて
ステージで歌うっていう、アマチュアデビューの時だったのね。
長くなりそうだから、続きは追記でね

あっ、2つも画像なしの記事がつづくと寂しいから
省吾さんが、子供の頃の一時期住んでたっていう
江田島の海の写真を一枚
してみたよ。これは、
桜が去年の暮に
撮ってきたものだけどね。前にも使ってたかな


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