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えーしゃーぽっぽしゃっしゃにゃんにゃん♪ [2018年03月18日(日)]
 コアラはなんやかんやとよくしゃべります。
 ちーちゃんはよく歌を歌っています。
 歌に触れる機会の差かなぁ、ちーちゃんは歌うまいなぁ、と思っていました。
 うまいと言っても、歌唱力云々というのではなく、何を歌っているか聞いて理解できる程度にうまいと言うことです。
 だからコアラも結構な頻度で歌を歌っているかもしれないのだけれど、何を歌っているかわからないからおしゃべりにしか聞こえないだけなのかもしれない、と年末あたりから思うようになりました。
 その点に注意して聞いていたら、コアラが歌う歌数曲に気付くことができました。
 でも、「聞いて!今、コアラが○○歌ってるよ!」と私が周りにアピールしてもなかなかわかってもらえませんでした。
 そのようなことが何度かあってやっと「あ〜、そう言われて聞くと○○歌ってるみたいね」と認められる感じ。
 例えば、「カエルの合唱」はいきなり♪ケケケからはじまり、その「ケ」の数がやたら多くメロディをはみ出すし、いつも数が違うし、メロディがなってなさ過ぎることもあり、現時点ではコアラはちょっと音痴なのかもしれない、と思わざるを得ない状況です。
 それでも歌っていて欲しいと思う私は、コアラの長いおしゃべりが始まると、何か歌っているのではないか?と遺跡を発掘するようにその声に耳を傾けて続けています。
 そしてある時気付いた♪えーしゃーぽっぽしゃっしゃにゃんにゃん。
 同じフレーズを繰り返すので、これは歌に違いないと思っているのですが、何度聞いてもよくわからない。
 ♪えーしゃーぽっぽ しゃっしゃ・・ にゃんにゃん・・(4拍子らしい)
 コアラに「もう1度♪えーしゃーぽっぽって歌ってみて」とお願いするとまた歌ってくれるし、テンポにばらつきはあるもののメロディはほぼ同じ。
 最初、「えーしゃーぽっぽ」の部分は、「汽車ぽっぽ」と歌っているのかと思ったのですが、コアラは蒸気機関車の絵を見てかなりはっきりと「キシャポッポ」と発音するので違うよう。
 しばらく私なりに探しているのですが、日常コアラが触れそうな歌に似たようなフレーズやメロディを見つけ出せていません。う〜ん。
 お心当たりのある方、教えください。
 ・・・・・と言っても、コレ、替え歌か何かである可能性も出てきました。
 と言うのは、数日前から同じメロディで、こんな風にも歌っていたのです。
 ♪じーじーばーばー チョイチョイ・・ にゃんにゃん・・
 「全くまぁ!じじもばばもチョイチョイですかっ!」と母は大ウケ。
 み〜んなチョイチョイ♪
おひなさま [2018年03月03日(土)]
 今日は楽しいひなまつり♪
 先月20日頃かな?母が飾り棚におひなさまを飾りました。
 コアラはおひなさまを見る度に「おひなさま〜、きれい〜♪」と言い、毎晩寝る前に挨拶して眠っていました。
 母の「おひなさまを飾って良かった感倍増」は言うまでもありません。
 そして母は、コアラとちーちゃんに私と妹が子どもの頃に着た着物の丈をつめて着せてくれました。
 コアラは着物を着せると「おひなさま〜、一緒〜、きれい〜♪」と鏡を見つめうっとり。
 私も嬉しかったけど、母はもっともっと嬉しそうでした。
 母は丈を合わせるためにコアラに2着の着物を何度か試着させた(ちーちゃんとコアラの体格はほぼ同じ)だけでも喜んでいましたが、先週末、ちーちゃんが来たときに2人に着せ、当時の髪飾りをつけ、おひなさまの前に座らせたときの喜び様は!
 昇天!?
 まだ午前中だったのですが、母はそれはそれは嬉しそうで、もうなにもいりません!本当に幸せ♪私、もう満足だから♪今日はおしま〜い♪みんなおやすみ〜♪みたいな感じになってしまいました。
 そして私に「この着物、あなたよりコアラの方が似合うわ♪」と勝ち誇ったように言いました。
 この着物は祖母が私のために仕立てた着物、・・・・・まぁ、良いです。
 ちーちゃんも晴れ着を喜んでいました。
 さすが小さくても女子、2人とも喜んでキャー♪キャー♪でした。
 コアラは明らかに朱色の私の着物がお気に入りのようで、青系の妹の着物は好みではないのか試着も拒んだりしましたが、ちーちゃんは選り好みせず、と言うかママの匂いがするのか、妹の着物に素直に袖を通しました。
 そして、それぞれ親が来た着物の方がより似合うのだからおもしろいものです。
 でも実は、私は子どもの頃、妹の青い着物を羨ましく思っていました。
 私の着物は柄が大きくてなんとなく古くさく、なんとなく演歌歌手、それも都はるみのイメージで、妹の着物は白く小さな花がいっぱいでかわいらしく、地の青も清楚でスマートに見えたのでした。
 今でもパッと見のイメージはあまりかわらないのですが、並べるとどちらが一番孫の着物か一目瞭然なところで、当然こっちが私の着物!と思わざるを得ないのです。
 そして今も昔も、私ならどちらも似合う、と思うのでした。
 ちなみに、コアラもどちらも似合いました。
 更にちなみに、弟の奥さんは晴れ着など持っていなかったらしく、弟の長女には私の従姉妹の長女が七五三の時に着た着物を貸したそうです。
 私は子どもの頃から、皆1着は自分用に仕立てられた晴れ着を持っていて、事あるごとに着るのを当たり前だと思っていたので、今更カルチャーショックでした。
 祖母の趣味に今まで以上に感謝!!
おゆうぎ会へ [2018年02月03日(土)]
 今日はちーちゃんのお兄ちゃんのおゆうぎ会へ。
 観覧席からちーちゃんたちとステージ上で張り切っているお兄ちゃんを見てました。
 いっぱい応援しました。
 残念ながら白電君で取った画像は白飛び。
こどもの日 [2017年05月05日(金)]
 何年ぶりかで弟の鯉のぼりが日の目を見ました。
 家を建てる前は出せる限り出していたのだけど、鯉のぼりが大きすぎるので新築したときには鯉のぼりのことは考えていなかったようで、ずっと物置にしまわれていた鯉のぼり。腐っているのでは?と心配していたのだけど、結構キレイでした。
 矢車が壊れたり、吹き流しがちぎれていたり狭いところで建てたりもしたので尾がボロボロだったりするのですが、それなりの年月を過ごしてきた鯉のぼりなので仕方ないとして・・・・・。
 今日は父の命令で虫干しのために母が出したのですが、地面に広げられたのを見るに見かねて私が2階のベランダから吊り下げました。
 祖父が買ってくれたのですが、超デカい鯉のぼりで、かなり引きずってしまっています。
 そんなこどもの日、実家に子どもが5人集まりました。
 じいさんばあさんは大喜び♪
ラテアートの練習にお付き合い [2017年03月31日(金)]
 先日、コアラの11ヶ月の月誕生日を祝って?ケーキ屋さんへ行きました。
 併設するカフェでラテアートのコンテストに出場するために練習中の方がいるとかで、ケーキとカフェ・ラテのセットが超サービス価格になっているから行ってきなさいと言う父の命令でお小遣いをいただいたので、母とちーちゃんと妹とコアラと私で♪
 ケーキはもちろんカフェも人気なので待たされましたが、美味しくいただいてきました。
 大人はもちろん、ちーちゃんとコアラはお米のお煎餅でしたが、エキサイト!
 小さくても女子ですな。
 父にはお土産にプリン。
 ついでにオウチで食べるケーキも買って、そしてそして翌月の1st.birthdayのケーキも予約してきたのでした。
 今日はちーちゃんの10ヶ月の月誕生日。
 さて父の命令は?


トムとジェリー展 [2017年01月11日(水)]
 実家滞在中、かわいいものが大好きな甥っ子がトムとジェリー展に行きたがったので連れていくという妹ファミリーに便乗しました。
 やはり甥っ子のリクエストで以前ミッフィー展も行った妹ファミリーの話によると、同じところで催されているのにミッフィー展よりもスケールが小さいとのことでしたが、トムとジェリーの世界を十分楽しめました。
 小さい頃テレビで見たトムとジェリーですが、今見ても楽しいし、好きだなぁ。
 大人でも楽しめるキャラクターたちだと思います。
 スペシャルグッズもたくさんあったので娘に何か欲しいなと思ったのだけど、子ども用のものは少なくて、娘にはハミカギトレーニングができる歯ブラシもどきと仕上げよう歯ブラシのセットを選びました。
 ちーちゃんとお揃い。
 その他いとこも皆、それぞれの年齢にあった歯ブラシ
 実用的で良いか。
 もう終わっちゃったかな?トムとジェリー展。
 随分昔のことのように感じます。
 ぬくぬく実家滞在も日曜日に終了していたのでした。


酉ねぷた [2017年01月02日(月)]
 あけましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願いいたします。
 にゃんこと離れたところで迎えた新年ですが、家族3人なかよくやっていけたらと思います。

 画像は干支ねぷたの酉。
 入院中だった父が、是非買って皆に配るようにと母に命令して、年末までに方々配ったのですが、こんなことをしたのは全く初めてで、どうして?なぜ?と皆を驚かせている酉です。
 初売りなどで干支の置物を配ったりするお店がありますが、我が家はもとより親戚にもそんな習慣はないですし、地元にもそのような風習はありません(多分)。
 しかも置きどころに困りそうなものだし・・・。
 でも、いらないとキッパリ断ると父が傷つくのではないかと思い、私は小さい方ならといただきました。
 ウチのインテリアには合わないなぁ。
 妹も弟も小さい酉を持ち帰りました。
 酉年生まれの叔父のウチには大きい酉を配りました。
 叔母に経緯を話して手渡したのですが、その面もちは微妙で、私は受け取ってくれてありがとうと思いました。
 この父の酉配り、全く、全くのナゾ!
 そして、誰もそのナゾを解こうとしないのでした。
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