裏オフ会メンバー紹介 [2007年09月22日(土)]
さていよいよオフ会参加者の人物評です。まずは、裏オフ会メンバーから、裏オフ会で食べた坦々麺のように辛口
でいってみたいと思います
smileさん
から、嘘を書かないでくださいね
、と釘を刺されました
。もちろん、わたしは嘘をつく気は毛頭ありません
。ただ多少の誇張は御愛嬌と、お許しくださいね
まずは、ぽじてぃぶさん
から。
顔が高島礼子
、体型はルパン三世の峰不二子
(ただし洋服のうえからなので矯正なさっているか否かは不明)、ギャグとふるまいは昭和、なかんづく高度成長期の中年オヤジ
(平成の洗練された中年オヤジではありません)、という、みかけと言動が全く異なる姐御です
とにかく、ぽじてぃぶさん
のギャグは、わたしの関西人のギャグのレベルにたいする幻想を木っ端みじんに打ち砕く、
液体窒素
のようなお寒いものでした
。
あまりのギャグのひどさに、「ほんとは女装のオヤジ
ですか
」、と尋ねたところ、「わたしは女性
であることに誇りを持っている
」と、わかったような、わからないような反論をなさいました
とまれ、欠点といえるのはそのギャグだけで、人間としてはとても尊敬できるかたです。
ひとことでいうと、豪胆かつ明るくパワフルなかた
です。思うに、もはやホモサピエンスではないかもしれません
今回の名古屋オフ会で、わたしが一番よく話したかたは、漫才の相方、お寒いボケ
をかましていたぽじてぃぶさん
ではありません。
それは、往復の新幹線
でずっと隣り合わせに座っていたmogmogさん
です
mogmogさん
は、一見すると、とても控え目にみえるかたです
。すでに書かれているオフ会レポ
でも、みなさん、その人物像を描くのにご苦労されているようです。
長時間ご一緒したわたしの目からすると、その控え目な外観とは裏腹に、強い意志
と障害をものともしない実行力
をお持ちのかたのように見えました。今回も手術を受けて間もないからだであるにもかかわらず、オフ会に参加したいという願いをみごとに実現なさいました
また、なかなかご自身の秘密を明らかになさらないかたで、会話の端々から、
鉄子
の香りがぷんぷん
するのに、頑として最後の最後まで自分が
鉄子
であることをお認めになりませんでした。
そのくせ、自分が
Mであることはあちこちで公言されています。
Mであることより、鉄子であることがばれるほうが恥ずかしい、と考える鉄道ファンを複雑な気持ちにさせる価値観の持ち主といえましょう
。
最後にsmileさん
です。
smileさん
は、今回の名古屋オフ会の一番の立役者
です。オフ会開催地の幹事として、事前の準備から当日のみんなの引率まで、きちんとこなされました
まずは、感謝の意を表したいと思います。どうもありがとうございました
さて、人物評にうつりましょう。
smileさん
は、みんなに気配りができるすばらしいかたです
。それは、オフ会のメンバーだけに限らず、行く先々のお店で、ウェイトレス
やウェイター
がサービスをする際、必ずはっきりした声で、「ありがとう
」とおっしゃっていた点からも見てとれました
smileさん
のことばで、わたしの印象に残っているのは、その「ありがとう
」ということばと「ハゲ
」ということばです。
そうです。じつは、smileさん
はオフ会で、「ハゲ
」「ハゲ
」と連発していました。昼食がすんだあと、わたしの頭をチラッとご覧になり、「準備が大変で、あたまがハゲそうだった
」と汗をふきふき、おっしゃいました。その後も、ことあるごとに、そのフレーズを連発なさっていました
とてもかわいらしい外観
に反し、
にしおかすみこのような黒革のブーツを履き、ことば責め
を楽しむその姿に、smileさん
の本性を垣間見た思いがしました
今回の名古屋オフ会では、夫婦漫才コンビ、フルーツコンビ、天然コンビなどいろいろなコンビが誕生しましたが、わたしとしては、smileさん
とmogmogさん
のSMコンビも付け加えていただきたいと思います
と、まあ冗談はこれまでにして、ぽじてぃぶさん
、mogmogさん
、smileさん
、ほんとうにありがとうございました
。おかげさまで、とっても楽しいときを過ごすことができました
でいってみたいと思います
smileさん
から、嘘を書かないでくださいね
、と釘を刺されました
。もちろん、わたしは嘘をつく気は毛頭ありません
。ただ多少の誇張は御愛嬌と、お許しくださいね
まずは、ぽじてぃぶさん
から。顔が高島礼子
、体型はルパン三世の峰不二子
(ただし洋服のうえからなので矯正なさっているか否かは不明)、ギャグとふるまいは昭和、なかんづく高度成長期の中年オヤジ
(平成の洗練された中年オヤジではありません)、という、みかけと言動が全く異なる姐御です
とにかく、ぽじてぃぶさん
のギャグは、わたしの関西人のギャグのレベルにたいする幻想を木っ端みじんに打ち砕く、
液体窒素
のようなお寒いものでした
。あまりのギャグのひどさに、「ほんとは女装のオヤジ
ですか
」、と尋ねたところ、「わたしは女性
であることに誇りを持っている
」と、わかったような、わからないような反論をなさいました
とまれ、欠点といえるのはそのギャグだけで、人間としてはとても尊敬できるかたです。
ひとことでいうと、豪胆かつ明るくパワフルなかた
です。思うに、もはやホモサピエンスではないかもしれません
今回の名古屋オフ会で、わたしが一番よく話したかたは、漫才の相方、お寒いボケ
をかましていたぽじてぃぶさん
ではありません。それは、往復の新幹線
でずっと隣り合わせに座っていたmogmogさん
です
mogmogさん
は、一見すると、とても控え目にみえるかたです
。すでに書かれているオフ会レポ
でも、みなさん、その人物像を描くのにご苦労されているようです。長時間ご一緒したわたしの目からすると、その控え目な外観とは裏腹に、強い意志
と障害をものともしない実行力
をお持ちのかたのように見えました。今回も手術を受けて間もないからだであるにもかかわらず、オフ会に参加したいという願いをみごとに実現なさいました
また、なかなかご自身の秘密を明らかになさらないかたで、会話の端々から、
鉄子
の香りがぷんぷん
するのに、頑として最後の最後まで自分が
鉄子
であることをお認めになりませんでした。そのくせ、自分が
Mであることはあちこちで公言されています。Mであることより、鉄子であることがばれるほうが恥ずかしい、と考える鉄道ファンを複雑な気持ちにさせる価値観の持ち主といえましょう
。最後にsmileさん
です。smileさん
は、今回の名古屋オフ会の一番の立役者
です。オフ会開催地の幹事として、事前の準備から当日のみんなの引率まで、きちんとこなされました
まずは、感謝の意を表したいと思います。どうもありがとうございました

さて、人物評にうつりましょう。
smileさん
は、みんなに気配りができるすばらしいかたです
。それは、オフ会のメンバーだけに限らず、行く先々のお店で、ウェイトレス
やウェイター
がサービスをする際、必ずはっきりした声で、「ありがとう
」とおっしゃっていた点からも見てとれました
smileさん
のことばで、わたしの印象に残っているのは、その「ありがとう
」ということばと「ハゲ
」ということばです。そうです。じつは、smileさん
はオフ会で、「ハゲ
」「ハゲ
」と連発していました。昼食がすんだあと、わたしの頭をチラッとご覧になり、「準備が大変で、あたまがハゲそうだった
」と汗をふきふき、おっしゃいました。その後も、ことあるごとに、そのフレーズを連発なさっていました
とてもかわいらしい外観
に反し、
にしおかすみこのような黒革のブーツを履き、ことば責め
を楽しむその姿に、smileさん
の本性を垣間見た思いがしました
今回の名古屋オフ会では、夫婦漫才コンビ、フルーツコンビ、天然コンビなどいろいろなコンビが誕生しましたが、わたしとしては、smileさん
とmogmogさん
のSMコンビも付け加えていただきたいと思います
と、まあ冗談はこれまでにして、ぽじてぃぶさん
、mogmogさん
、smileさん
、ほんとうにありがとうございました
。おかげさまで、とっても楽しいときを過ごすことができました

